2018年08月21日

ノン・クリスチャンは死に取り付かれている

ノン・クリスチャンは死に取り付かれている。

「一緒に死ねる」
「一緒に死のう」


が、「無能」の逃げ口上。
これを女の私に囁く気色の悪さ・・・
世界中で行われている「監獄内レイプ」を知らない心理学者は早く知った方がよい。
彼らを「無能サンプル」として調べれば収穫、知ることが多いだろう。
埃のつもった手付かずの宝の山かもしれない。


私の主は二千年前に十字架上で磔になったイエス・キリスト。
彼を超えて私を愛せる人はいない。
ことがわからないので、
「”魅力的な”身の程知らずの人殺しのブッサイクな男性」が世界中で、”監獄でレイプさせて”と女性にこのように囁いている。
ノン・クリスチャンは非常に、頭が悪い。

私は自分でも知らぬ間にイエス・キリストに深くとらえられてしまっていた。
洗礼を受けるずっと前からだった気がする。
ノン・クリスチャンはこういうことを絶対に理解しない。


ところで、私は日本人であるので、当然、韓国中国人やその混血人からこれまでもこれからも多大な不利益を受ける。
私はやられた分はやり返す性質だ。
彼らが敵視しているのは、私達日本人であるのだから当たり前だ。
日本人が不利益になることを試みる「一緒に死のう」よと女性にお伺いを立ててばかりいる移民奴隷民族”根性の染み付いた彼らは、そのことによってしか自らの利益を計れない、生まれながらの”一致運動”移民活動家。
「自立性」のない多様な人種がこれに呼応し、共に利益を得ている。
要するに、なんでも食らう「ブタ」である。


「琉球」「沖縄」という言葉に南方系左翼は異様に反応するが、これらの単語が並ぶだけで彼彼女らは自分達への「好意」と受け取る。
「え!死んでくれるの俺のために!」とすぐ考えている。それが悪魔主義の実態。
私は彼らとたった今この瞬間も戦っているクリスチャンである。
言葉に飢えた多くの反キリスト共はこのような「乞食」である。
必死に食らいつき”一致”してくる。

”弱い”彼らはいつでも自身の心理を相手に投影し一致をしかけている。
たとえばそんな彼らが好んで使う言葉には劣等感が満ちている。

「可哀相〜」
「大丈夫?」
「うんうん、そうだよぉ〜」
「うんうん、わかるよぉ〜」
「うんうん、聞いてるよ」
「うんうん、そうだねそうだね」


世界中どこにでもいる「左翼」と呼ばれる人達は、自分達は人類の「最終形」これ以上ない完成形と考えている節があり、彼らのやること成すことすべては「マニュアル化」されていて、まるでクローンのような人々である印象を受ける。
彼彼女らは60代であれ70代であれその成長が止まっている自覚がなく、彼らの話を聞いていると自分が20代の頃に戻ったような気がする。

”普通の人が小中学生の頃に考え通り過ぎた事をまだやっている”

その彼彼女らの到達した「成熟」とは「殺人」や「破壊活動」でありこれは右左を問わない。
私のBLOGを初めから読めば、私が一体何を指摘し続けいるか理解できようというもの。
しかし彼彼女らは決して理解できない。

「理解しない」のではない。
頭がとても悪い。
何かが欠けている。


欠けているのはただ一人の神のひとり子であるイエス・キリストである。
クリスチャンとして初めてこの事に気が付く時はちょっとした感動を覚えるものだが、彼彼女らは一切気が付かず、理解できない。
多くのクリスチャンが地獄へ行くと言われるが、主イエス・キリストに結ばれている人というのはそうそう居ない。
私は、イエス・キリストが磔にされたというストーリーに深く傷つき、信仰に入れないほど教会で号泣していた事がある。彼は私にとって本当の家族であるからだ。

しかし彼彼女らの陳腐で低脳な無能にかかればそれも、
「純粋」だからだの、「心が綺麗」な「小学生並みの左翼の知能」しかもたない女だからになるだろう。
他には「このような信仰者なら人類を救えるかも」、だろうか。

私からすれば「あざ笑い」しか返せない。
彼彼女らは、自分の身内や家族が殺された時には「信仰」がないので泣けない、悲しくない、傷つかない、らしい。
彼彼女らにとってイエス・キリストはつまり、”存在していない”のだ。
一生懸命聖書を読んで、「信仰」を持ち、教えてもらい、理解しなければならないらしい。


「救いを受けたものは主が背負ってくださったので、何にも傷つかず、このように泣いたりせず、平気で人を殺せるのもまた熟達した信仰者の形である」
これは私の意見ではないが、しっかり教会で「支持されている」ひとつの形である。

禁酒もできない、浮気もやめられない”弱い弱いクリスチャン”に、私は用はない。
「重み」の欠片も感じない者に背負わせてやれば良い、主の十字架を。


(※主は”こんな民を私は知らない”と(アジアについて)私にずっと言っており、アジア地域一切の為に私は祈っていないし働かない。琉球沖縄などもってのほかと何度も記録している。エルサレムで洗礼受ければ私はヨーロッパでしか働かない。)



ここに記録の文は他人の記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。






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2018年08月19日

幼少時の性犯罪被害の記録

国際法違反の犯罪を、国内で意図的に犯し国際社会において告発を免れたい全ての犯罪関係者(※被害者含む)の告発を見据えて。

※人と人の脳を繋ぐ技術や声を聞かせる技術については、国内国外において特許も取られ米国でも認められている。世界中の多くの被害者がこのことについて情報を拡散しているので詳細はそちらに譲る。



◎沖縄県内における計画的性犯罪の記録


1、3〜5才の頃
子供の頃、左翼島沖縄において性犯罪被害に遭遇した。
心理的なショックも何もない、ただの記憶と自分では思っているけれど無意識レベルではショックがあっのかもしれない。
まだ3〜5才の頃で記憶もはっきり残っている。
記憶の残らない年齢ではなく、物心のついた後、しっかり記憶の残る年齢を選んで行われている。
この犯罪の加担者は対象家族(混血ではない日本人の血筋)を「観察」しているのもよく知られている。


保護者が目を離すちょっした隙を狙う。
保護者の目と鼻の先で、この犯罪を子供の頃からの「対象者」である特定人物に行う。
そして「子供をきちんと保護できない母親が悪い」と言うのがもっぱらの言い分であるようだ。
手口を知る「犯罪加害者」であるので、
自分達身内の女性には子供をがっちり守らせておいて、


「どうだ見てみろ、あの家は母親が悪い」(※実際に私が無理やり聞かされている声。)と周知。


★脳を繋ぐ技術や声を聞かせる技術については、国内国外において特許も取られ米国でも認められている。
世界中の多くの被害者がこのことについて情報を拡散しているので詳細はそちらに譲る。



⇒後々、夫と別れる妻が攻撃対象であるターゲットにもなるため、女である妻を悪く言っている。(初めから日本人の家庭の破壊が目的なので。)
「蛇に話しかけられるのは女だから、女が悪い」で、悪魔主義は一致している。
どうだ完全犯罪だろうと、脳にしわのない奴は考える。ここでは「男団結」に持ち込んでいる、即悪魔主義。「ちんこ」の出番である。
「沖縄に居る日本人女性は姦してやる、皆のもの」というのが琉球沖縄左翼のメッセージ。

だからこそ、私は保護者である母親の目と鼻の先で、パンツを下ろすよう指示され、性器に錆びた針金を使っていたずらされている。
彼は、その現場において、コンクリートにぐるぐると巻きつけられてあった錆びた針金を外して利用した。
興奮するとかべたべた触る様子はなく、ただ「痛い?痛い?」と確認するように何度かさしていた。

相談もしていないのに、こぞって皆がを私を呪っているなどと私は考えない。(アホか。)

世界的にも、左翼悪魔主義者は人類を破壊する歴史的知識を蓄えている。
わざわざこのように幼女を捕まえ、「主の裁きを行った」とでも考えているのかもしれない。
イエス・キリストが、まだ幼稚園にも行かない私の性器をいたずらし、不妊の「裁き」を行ったのか。
彼ら異常者は、対象者が子供の頃からこのように人の深層心理に働きかける目的で接触し、心理操作を行っている。


私は見知らぬ男に性器を悪戯されている。
しかし、日本人をターゲットにし犯罪活動を行っている人々の間では「母親が悪い家」と認識させる。

以後、離婚や家庭が崩壊したターゲットの家庭の父親の心理操作にこれが使われる。「母親が悪かったのだ」「この家の離婚は仕組まれたものではない」「後妻に比べてみても母親の欠点が目出つ」等など。
フタを開けてみれば、沖縄における日本人の民族浄化、直系の日本人でなく沖縄人に財産が行き渡る、日本民族の背乗り行為であった。



負け犬倒錯犯罪者(悪魔主義)にとって、犯罪行為のすべては「勝利の証」「戦利品」「通り過ぎるだけの良き思い出」である必要が、あるらしい。
やったもん勝ち、勝てば官軍、後の祭りと、言えばいいのである。
「負け犬の遠吠え」であることを説明する人もなかなかいないので今後私が行っていく。


この犯罪を行っている「はじめから悪魔の子」の実態を知らない人は、ついつい「被害者がひどい」「被害者にも落ち度がぁ・・・」「被害者はぁ・・・」と、考えたりする。
ぎりぎりまでできるだけ慎んでフェアに物事を考えたいわたくしでしたが、「はじめから悪魔の子」の実態を知るにつけ、生ぬるい「無能」には対応不可と判断。加害者に成り得る被害者も切り捨てた。
彼らは「一緒に可哀相って言おうよ」でいつも一致してくる万年野党の悪魔主義であるから。
私はまったく何も誰も可哀相とは思わない。


何故、「生贄になるのを止めなさい」と言った弟子に対して、二千年前にイエス・キリストは「サタン引き下がれ」と、言ったかがこれでよくわかりますよね、普通は。
この点さえも理解していない。
彼らは相当頭が悪い、ということを私は繰り返し説明している。

日本人の血筋の私には、普通に気持ち悪く感じられる。
人類の歴史上、国土を犯そうとする者をいのちをかけて守るというのは自然な事であっていざとなれば普通に死ねるのが「国民」である、
ということがわからないのが琉球沖縄に集まってる、歴史的移民集団。
血筋が断たれると国が悲惨になることを知っていてやるのだから、国を滅ぼす悪魔主義の典型としかならないのが移民。
日本人である私を人口削減の対象としている連中は、移民賛成派であり多くの反キリストである移民共であり、地球の純粋民族を滅ぼし国を滅ぼすことを目的としている。
地球は一つと言ってその後どうなるのか。あとはバカでもわかりますよね。

彼ら琉球沖縄の人々には歴史的にそのような教育もなかったし、中国韓国との混血率が高くその素養が培われにくかったのではないか。
移民がいつまでも自分の先祖の国に帰らないからこうなりワン・ワールドなどと言い出している。
(私は全く引き止めていない。どんなに説明しても、彼らには意味がない。何も通じない。)
彼ら所詮移民は、自己保存のために日本の古い血筋の民を栄えさせればよかったということも忘れてしまった。
世界中で何故純粋な血統狩りを行っているかも、彼ら悪魔主義者のねじれた倒錯心理を読めば自ずとわかってくる。

彼らはこのようにいつも正しく働かないし正しく戦わないことも私は観察している。
悪魔主義者はただの生贄ごっこ、生贄祭りをしたがるガキの集団であり、本当の国防と何の関係もない先祖代々の移民が、国民に国防させずに娯楽として殺してしまおうという話をしているだけじゃないか。
その内容が何であれとにかくやってしまえば、それが”働き”になるらしい。
あの有名なバルカンとか呼ばれる島はこうして作られるのかもしれない。移民が栄える誰も何も守らない混沌島。



例えば彼らは、このような犯罪者として生きなければならない「地獄」にいる”可哀相な自分達”に希望の光がさしてくる可能性を夢見ている。

「被害者としての経験がありつつ加害者である」
これが彼らの「印籠」。
「それしか現実として選択できなかった」などと言う風に、私達日本人は関係のない話をいくらでも聞かされることになるだろう。


キリスト教の教えである「ハデス」の項目に、加害者が夢中になっているのが実態ですよ!!
ハデスに光や救いがあるなら、自分達「犯罪者」が救われると考えているのが倒錯者。
だから彼らはあえて「被害者」と「加害者」という「関係」を作り出そうとしている。
悪魔とその子らのささやきとは”いつも一緒にいるよ”であるが、「構ってくれ、存在しないに等しい敗北者なので」と言いつつ「被害者」を生み出そうとする。
人の足をひっぱるだけの地獄の住人、最低な部類。

正しくは、このような無能な加害者によって実際に被害を蒙り地獄のような苦しみを受けている被害者が、救われるべき対象者、である。
しかし彼らは私のような「強い被害者」を嫌い「被害者」として認めない。「可哀相」に見えないものはむかつく、彼らの劣等感が慰められないから。世界中で苦しみ泣いている「被害者」は、彼ら屈折したひ弱な異常者の為の最高の慰めたる対象である。「お前は本当に被害者か」という声も私は過去に聞かされている。私は中国韓国を始祖とする琉球沖縄人ではなく、九州鹿児島を父祖とする日本人女性なので大変気が強い。
(韓国人中国人女性は主張ばかり強いが、日本人女性とはかなり違う。)


彼らは被害者に対し「我々こそがこれまでその苦しみを受けていた被害者達なのだ、思い知れ」と、何も知らない相手に”やってやる”。
彼ら倒錯者の考える事は、このようにして被害者イエス・キリストの打ち傷が、自称”本当の被害者である世界で一番可哀相な我々”の「傷をいやした」、とでも考えているのではないか。
日本社会において、被害を訴えた伊藤詩織さんの事件の真相は明らかになった、とは言えていない現在だが、少なくとも”加害者である可能性”を普通は彼女に見出しはしない。
それが、インターネット上で彼女に対して罵倒、非難の限りをつくしている連中がこの日本には存在する。
彼ら非難する者共は「勝ち」の鉄板だろう、ぐらいは考えるだろう。あるいは「黙示録だ、受けてみろ」だろうか?



私はこれを精神異常者、SM愛好家の心理としかみなしていない。
現在は西暦2018年である。この聖書の中に保存されてきた異端者、化石のような「太陽」たちの”遅れぶり”についての感想は、とにかく「相当気持ち悪い。いかれている。」
世界中に存在する彼らの心理状態はサンプルするに値する。頭が悪く気が狂っている、程度では私は済まさないぞ。


彼らはメンタルが弱いのですべては「娯楽的犯罪」程にしか認識していない。
だって、「初めから責任を免れるためにあえて問題を起こす」のだから、「はじめから何もなかったに等しい、こんな楽しい思い出作りはない」、と言っているだけではないか。
カルトは「型」を出すので、悪魔主義の間では「問題」や「犯罪」はひとつの型、パターンとして認識共有される。
つまり、自分達が攻撃する相手を「いわゆる伊藤詩織」として見立てれば、日本国内においては「完全犯罪成立」と考えればよいという、実例として認識され、共有され得る。
当然、右も左も関係なくなる。



お前の人生はやられぞんの「被害者」であると、世間に向かって何のために言わせたいのだろう。
劣等者集団である犯罪加害者にとっての「収穫である実」にする為であり、キリスト教や聖書に基づく生贄思想ですこれが。
「いいえきちんとした教えは受けていなかったの」と言えば、じゃあ”ヤッた”後に反省して洗礼を受ければ万事解決、キリスト教会にも迷惑がかからない、というわけ。

彼らの「主」はどうあがいてもどんなに言い訳しても、絶対に2000年前に生贄として捧げられたイエス・キリストではないと断言できる。
彼らに言わせれば、まだおこされていない岩とは「犯罪予備軍」になるではないか。
となれば、犯人はキリスト教思想を支持するもの、クリスチャンあるいは偽クリスチャンではないか。
また、「被害者は洗礼を受けていないからやられたのよ」と言えば、完全犯罪が成立することになるではないか。キリスト教が広まらない日本が、お花畑、スパイ天国ともされる理由の一つ。


「ケジメなくていいんでしょう?あんたら。じゃあ何でもしてやる!」という、
人としてどうしようもない被害者意識集団が、いつまでもこない花畑はこいつら○○党のせいだ!日本人のせいだ!移民が来て改革するもん!とかなんとか何でも言って、
「だからこうして積極的に攻撃対象者(日本人)を決め攻めつつ、己を守りつつ、自分達で御国の到来を待ち、作り出してるんだもんね!こうして事件にもせずに平和的に!」というのが、
悪魔主義者達の犯罪根拠にもなっている。




彼らの言う「神の世」とは何のことなのだろうか。
いつでも「逆説」が王道の倒錯者にくせに。
イエス・キリストは現実の存在ではないから、国際社会において現実に「裁判」で裁かれる事態にはならないと考えている、らしい。

なるほどーーーー!
じゃあ、御国も花畑も天国も永遠に来るわけないですね!
老衰の安楽死をもって罪を「永遠に」逃れるのだから。


このような都合のいいことばっかり言わないで頂きたい。
一体何のための「花畑犯罪」なのか。
こいつらは人間なのか。
この犯罪における左翼お得意の「理屈」がぜひ聞きたいものだ。
今後、物事を反対にも考えられるどこかの正しい人がぜひ解説を始めるだろうから、いろいろ探してみようっと。




ここに記録の文は他人の記述を拡散周知したものではありません。
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posted by in2002 at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 多くの反キリスト

悪魔主義の基本は「物乞い」レイピスト。

諸事情により、私はあの話題の伊藤詩織さん本人と連絡を取ることを選ばないことにした。
私が巻き込まれている「国際法違反の犯罪」について追求することが私のライフ・ワークであり、一生をかけても国際裁判に持ち込む。
世界中が敵でも構わない。
私の主イエス・キリストは敵の頭を二千年前に取ったのであり、私はできることをできないとは絶対に言うことができない為に深い怒りを覚えている。
人殺し、犯罪者などと遊んでいられないと言っているその意味が、凡人やノン・クリスチャンには全く通じないのに「分かった。分かっている、思考を盗聴したから」と言われ続ける、という怒り。
思考盗聴被害の報告などどうでもよい。事情を知らない人に周知する目的があるから記録しているのであって。私は被害者にも加害者にも「飽きた」。人を殺して自分が出世するための「王道」の相談。ただそんだけ。


※脳を繋ぐ技術や声を聞かせる技術については、国内国外において特許も取られ米国でも認められている。
世界中の多くの被害者がこのことについて情報を拡散しているので詳細はそちらに譲る。


彼らは「めずらしい救世主」が「何かやってくれる」のを待ち「あーだこーだ」と言っている永遠の野党。下衆が野次馬。
 

もしこのBLOGを読まれた彼女のお知り合いの方がいらっしゃればどうぞお伝え下さい。
彼女に限らず、無能である悪魔主義者の犠牲者は世界中に居り、ワン・パターンの薄ら寒いくだらない「無能」のやり方、くだらなさ、心理を私は観察している。
加害者は「いわゆる伊藤詩織」に自らを見ているために「いわゆる伊藤詩織」攻撃をNET上でも続けている。
彼らは多くの反キリストであり、二千年経った2018年現在においても未だに「被害者イエス・キリスト」に更に唾を吐きかけている、既に聖書外の土民。

私が過去に記してきた記録からも、聖書の理論から言っても、彼ら攻撃者自身が「被害者イエス・キリスト」であることは言うまでもない。
ゆえに、人に対してこれでもかと激しく攻撃性を示すことで、自分が負け犬であることを隠している。
多くの反キリストはイエス・キリストにおいて磔にされたのであり、「あのザマ」とは多くの反キリスト達、サタンのことである。
それで私の主イエス・キリストはとどめに言ってやったのだ。
「我が神我が神、何故私をお見捨てになったのか」と。

犯罪者が「聖書」をよく知らない内に、殺害計画を立て実行し、その後、犯罪者が洗礼を受けて救われる為に、イエス・キリストはそのように言ったのか。 
何せ聖書の教えは、「生きている者のための教えです」と教会で教えているものだから、「そうか殺した後に反省すればいいのか」と考えればいい、らしい。
初代キリスト教は当時の左翼が作ったのであり、基本的にはこの多くの反キリストや「無能」共にかかれば世界のどのような教えもこのように「危険思想」となる。
彼ら万年野党左翼DNAの連中が国会中に細かな指摘、中傷でもって進行を妨害し、文章の稚拙さや曖昧さや表現力の問題をあげつらっているが、「わからない」「間違える」のは相手のせい「なんで救ってくれないのよお〜」と言いながら、彼らは永遠に消されるのみ。
 
こいつらは、たとえ聖書を読んでも読まなかったらしい。自分の責任で。
残念ながら主イエス・キリストの出現後二千年間その言い分が通用しなくなっていることも知らなかったらしい。積極的に、国際法違反の犯罪に関与し続ける異端者としてももはや「恥」の領域では?
こちらは積極的に、国際法違反の犯罪の被害者、である。

   
ば〜か。
磔られたのは、てめーら多くの反キリスト共のことだよ。
現在(2018.8.6付)、私に自ら反キリストであると申し伝えてきた無能である多くの反キリストは、このように本気で、心底、頭が悪いので、どうすることもできない。
国際裁判において反国家的多くの反キリストに死刑を宣告させるのは私の仕事。
反キリストは生贄を途中でやめる(悪魔やサタンは生ぬるい)が私はやめない。
なんで私が「反キリスト」にならうのか。
生涯、お前ら日本語を使う多くの反キリスト共を「磔」にする為に、「反キリスト」の生贄を頓挫させよう私達が全うするために。無能でしかないサタニストは邪魔。
するとここで「お前は有能なサタニストなのだな」と倒錯するからこいつらは「永遠野党」なのである。私の主はイエス・キリストである。彼はお前たちをハ・リ・ツ・ケ・タ!
(※なるほど「神」は「サタン」なのかと読め。毒を盛る。)

  
このような「被害者でありつつ加害者なの〜」という左翼の倒錯者を私はいつも観察している。
無能二枚舌は「ユダ」の始まり。塩気のない籾殻。
スパイ天国、つかみどころのないどじょう神、混沌大好き、結局のところ危険思想以外の何ものも彼らからは生まれない。
彼らがどんなに最もらしくしゃべっても「存在していない」に等しい。
それこそが彼らの狙いであるとわかれば対応策も立てられるはずだが、ただの一般人の私でも彼ら左翼DNAの成り上がりとの共存共栄はお断りしたいので対応策など提案もしたくない。
私への神の意思は日本やアジアにはないことは既に記録済み。
 
彼ら万年野党根性の人々には色々な場面において「自覚」がない。
「私達だってやればできるんだから!」といつもどこかであらぬ「希望」を持つ。
 
ありえない。
何故ありえないかを説明できないくせに「すぐになるほどね〜」と言ってしまう。
何が「なるほど」なのだろうか。
  

「内心可哀相と思っているんだから〜」とかいういつもの生ぬるさだけが本音。←信じられない程の生ぬるさの実感がないので、このようなことを平気で考える。
一体何がどこがどのように「可哀相」なのか?
「犯してやったぜ!ピース!勝利!」と言う方が、彼ら「可哀相」と口にした者が使う言葉にふさわしい。
私には偽善者に映る。


「生ぬるい」とは?⇒単純に「頭が悪い」。
私にとっては「邪魔」な存在と、ずっと言っている。
「じゃあどうすればいいのよ〜!」が自称被害者である加害者達の口癖であり、どうしようもなかったぶりがその犯罪のやり方にもよく現れている、と私は指摘している。
 





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2018年08月14日

国際法違反 現代版ロボトミー手術


〔聖書箇所〕ヨハネの黙示録 20:4

20:4 また私は、多くの座を見た。彼らはその上にすわった。そしてさばきを行なう権威が彼らに与えられた。

また私は、イエスのあかしと神のことばとのゆえ に首をはねられた人たちのたましいと、

獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった人たちを見た。

彼らは生き返って、キリストとともに、 千年の間王となった。



私がキリスト教と関わりのない聖書も読んだこともない20代の頃に、日本の大阪で右側頭部に国際法違反の手術を(そうとも知らずに)受けているが、これが「悪魔と契約」を結ぶことであり、「将来自分だけが買い物できるため」だったと、何も知らない私がどうやって考えられたのか。

↓昨日、私に送られた声↓(※人に肉声ではない声をテレパシーによって無理やり聞かせる。言いたいことがあってもメールでは記録が残るのでまずいらしい。「ネトウヨ」はメールによるコミュニケーションもできない、らしい。)

「私達はあなたのように自由に買い物できない」
毎度お馴染み、”犯罪の加害者なのに私達って可哀相でしょう”。
全く意味がわからない。
財布を持って、店に入ればよいではないか。
デパートでも200円300円のクッキーぐらい買える。
それともそんな低額な買い物は買い物にあたらないと言っているのかもしれない。
だから「盗む権利がある」と言って、アジアの女スパイ二人組が、私の産婦人科通院の際に得られるあらゆる「細胞」を狙い、私の周りをうろついているのだろう。彼女らは隣の診察室にもスッと入ってくる。
このねじれぶり、この倒錯ぶりについて、私は徹底的に糾弾せずにいられない。
主の道を「まっすぐ」にもできない犯罪者が何故聖書のことばや教えにのっとり、語っているのか。
何年にもわたるこの「無能」の心理の観察から、単に「貧乏」で経済力のない人々による恨みつらみがこの犯罪の根拠にされている、というのが私の結論。 彼らはそのくだらなさを隠すのに必死なだけ。知れば脱力必死。ただの人間だ。それ以外にあるわけない。実態はいつでも腐るほどくだらない。

私に忠誠を尽くす旨のイメージ(胸に手を当てる仕草)まで送ってくる、倒錯ぶり。
そもそも私は人に注目されるのが大嫌い。
多くの人の前に立ったりするのが何よりも苦手。
しかし必要があれば幾らでも何時間でも人前で喋ろう。これは「犯罪」であり宗教用語など持ち出させない。

何故その私が「リーダー」になりたいのか?
私に対して一方的な犯罪手術を行っておいて「反キリスト」呼ばわりしたいと言っている。
反キリストは宗教的リーダーだ。
彼はイエス・キリストに逆らっているから「反」(「恨」かしらあ〜?)なのであり、イエス・キリストと何の関係もないと自ら言って怒っているではないか。
私はといえば、相手が「何キリスト」であれこれは「犯罪」であるとして国際裁判所を見据え将来告発する!と言っているのだ。

何で私が「反キリスト」なのか国際裁判の場でできるものなら説明すればよい。
何せ彼らによれば、この世界は「夢」「ファンタジー」「幻想」であるらしいから。
何を言うのか逆に楽しみだ。
私は「そうではなくてあなた方は「犯罪者」である」と何度も言っている。
彼らは裁判とはあの世で行われるとでも考えている節がある、老害だ。
この世で実際に、彼らの大嫌いな国際社会で、戦争犯罪として死刑を宣告するまでやる、と私は言っている。

これは国際司法裁判所↓
https://www.y-history.net/appendix/wh1601-010_4.html 
国際連合の主要機関で国家間の紛争を裁く裁判所。国際連盟の外部機関であった常設国際司法裁判所と同じく、オランダのハーグにおかれている。訴えを提起できるのは、個人ではなく国家だけで、裁判が行われるには訴えられた国の同意も必要とされる。


40代に入ったばかりの私は、母親になるべく妊活しているのであり、一介の家庭の主婦に言うべきことなのかこれが。それについて非常識、不自然に思わないのは何故なのか?

ちなみにリーダーである反キリストは「男」だ。
私は女だ。

この、「聖書」にちなんだ、ねじれにねじれた「倒錯犯罪」について説明している人を私はかつてみかけたこ
とがない。国際警察に出頭しろ。国際法廷の場に出ろ。必ず引きずりだすぞ。私の神は生きておられる。お前らは何も信じないので私には大変都合がいい。
世界中で「怒る」クリスチャンから呪われろ。
クリスチャンはお前ら「反キリスト」のための生贄じゃねーんだよ。三日と続かず生贄行為をやめる反キリストであると、自ら私に告白した反キリストもどきが!

「右の脳」とは上記聖書の言葉にあるとおり、「額」を指している。
「右の脳」の働きは簡単に言っても、「直観力」「創造性」「神を見る脳」などであり、その支配(現代版ロ
ボトミー手術によって)のためにこのような「犯罪行為」を彼らは行っている。
これが「神の民」のすることか。
聖書など読まなくても”現代人”なら常識で考えればわかるだろう。
しかし、彼らは未だに二千年前を生きている救世主の来ない多くの反キリスト共である。
同じこの世界に住んでいる以上、しかも聖書にちなんだ犯罪を行っておいて「罪」から逃れようなんてありえない話し。


脳を繋ぐ技術や声を聞かせる技術については、国内国外において特許も取られ米国でも認められている。
世界中の多くの被害者がこのことについて情報を拡散しているので詳細はそちらに譲る。

「お前は頭」「お前はカシラ」「お前はリーダー」などの声も、ここ数日の間に無理やり聞かされている。

私がいつそれを望んだのか?
私は大迷惑している、と言っているのである。
この犯罪被害について(沖縄へ引越後)「快感にすればいいだろう」との日本語の声まで、こいつらは私に送っている。心底驚くべき劣性種共。



↓その他日常茶飯事的に四六時中聞かされている声の内容の数々↓


「あ〜はい!すみません!」
(子供の声が常に「あなたに従います」と何年も声を送ってくる。殴り殺したいほどこちらは怒っている。
当たり前だろう!!人権侵害である。謝罪せよ。国際警察に出頭せよ。お前は2018.8.6付で私に対して「自分は反キリストである」と伝えてきた多くの反キリスト、琉球沖縄の負け犬共である。)


「あなたには逆らえないの」(はあ?お宅ら一体どちらさん?「無礼者、名を名乗れ」と言うと答えない。私に従っていないじゃないか!全く!)

「私達にだって自由に思考する権利があるのよ」(ぜひそうしてくれ。私の人生からとっと消えろ。それが自由に思考するということだろ。一致してくんな。)


「お前は面白い」(←私は殺された全ての日本人の被害者の代表である。地獄の果てまで潰しに行くからなカルト。ハザール白人ユダヤ人が。)


「全権を委任する」(すべての全権は私の主イエス・キリストがお持ちである。絶対に許さん。こいつらはいつも一言目で敗北する。その失言から「敵」である私を怒らせている自覚もない。)
 

「全権を委任する」⇒これがイエス・キリストを汚す「汚し事を言う口」である。全権を与える権利は自分にあると言っている。「自分は神」気取り。





この劣勢種共は、仲間内で、被害者に無理やり声を聞かせる不法のテレパシー技術を使い、被害者の日常や個人情報を回覧、共有しているが、私は被害者でありこの国際法違反の犯罪について、将来国際裁判を見据え対抗措置を取るつもりである。

当然だろう。

大阪に在住の頃は、悪質な方法で男が携帯電話で私の顔写真を撮り去って行った。
上りエスカレーターと下りエスカレーターがすれ違う時に、皆じっと立っていますよね。
その動けない状態を狙い、すれ違いざま、突然携帯電話を翳し顔面を狙って撮影された。
そのこいつらが「お前はいつもフイ!」と私に声を聞かせてくる。
自分の所業を「お前がやっているんだ!」というのが、彼らのいつものパターン。
全国NETだろうが犯罪組織はどこの国でも。沖縄だけ特別面すんな。


ブサイクで歯並びの悪い画像を皆で回覧したんだろう?
ドブスで有名だった一重まぶた私の13歳の頃の写真をFACEBOOKにUPしてやってもいいぞ。日本人の本人確認しろ。
沖縄に居る外人集団はこのことについて「別にUPしなくてもいいよ〜。担任の先生に笑われる程ブスだったんだろう?」と声を私に送ってきた。
その通りである、無礼者。
「伊藤詩織さん」には私は似ても似つかないんだよ。
ブスな日本人である私の生活を盗聴して、遠隔マスカキする妨げになるから見たくないのかしら。あらら〜。
所詮三日として自国の民として続かなかった移民集団が。



意識のない状態でレイプ=「突然の顔面撮影」=ただの臓器である歩く子宮であるターゲットへの「顔射」の「型出し」か?

意識のない状態でレイプ=スーパーで買い物中にふいに背後から全身を押し付ける。突然の事で何の反応もない被害者(いわゆる「伊藤詩織」と彼らは見たたている)に勝ち誇っている。




「サツエイ戦争」とかけているこの「無能」共は、加害行為に関する証拠写真(私の居場所情報は彼らが収集管理する!本人にやらせるな!と常に言っている)を私が残すことを嫌がり、薩摩藩が先祖である私があらゆる写真を撮ることを極端に嫌い、何年も「写真を撮るな!」と私に無理矢理声を聞かせている。



↑「いまこいつは震えるほど怒っている」と、こいつらはこれを記録中に仲間内に声を一斉送信している。

反省する気などさらさらない、と言っている。
過去には「我々は中継する者になりたい」と私に無理やり声を聞かせてもいる。
日本に出回るカルト書でお馴染み「中行く道」。

私は被害者で、お前は実際の直接の加害者だろう、琉球沖縄のお花畑に済んでいる旧約の民。臓器狩りを行う「土人」。
「対極」である。
「中」などねーんだよ!
すきま産業の割り込み外道が!


私と神との間にはイエス・キリストが居られる。
お前らは、神と人との間であるイエス・キリストの立場を狙いたいらしいが、そんなに生贄になりたいのならならせてやる。
この国民は、私が生きている間に必ず国際裁判にかけることになるだろう。
日本のカルト書に出てくる「神があるかないかを見せる」とは、あなた方を実際に国際裁判にかけることである。
私達があなた方の「カルト書」を理解できないと思うなよ。
戦争犯罪を自白する「無能」!

日本語を使ってイエス・キリストを汚すなテメー。私に「全権を委任する」というあなた方は誰か。「神」ではないことは確かである。お荷物!


これは戦争犯罪である。
将来必ず死刑を宣告する。
人の話は今から一度で聞いておけ。
ちなみに、所詮「反キリスト」と「反キリストもどき」は流れに反することでしか戦えない無能であり、一切人の話は利いていない。
つまり彼らは戦えない「無能」。戦力外通告されている。
「沖縄独立党」の人々は、だから「真の平和を!」等と言うしかなくなっている。
彼らは口だけ。勢いと雰囲気、アイデンティティをいかにそれらしく見せるか作るか、どのような服を着るか、どのような言葉を使うか、ということに終始している。いつも人のふんどしを借りる、張り子の虎。
欧米人どころか多くの日本人に見抜かれている。


※追記
「携挙」は聖書に記録されていることではあるが、どさくさに紛れて拉致監禁行為を行う者が世界中には居ない、何の心配もないと、普通は考えない。
私に声を聞かせている時点でそれは不法の力を用いた犯罪加害行為であり、私は一切一致させない。
これは最後の審判である。死ね。

それが嫌らしく、昨日から頻繁なラポール一致行為が開始されている。
彼らはマインド・コントロールを何年も私に対して行っており、対象被害者の脳を想い通りに利用するのが世界で有名なこの犯罪の目的であり、私が加害者と同じ行為をするように、周りをうろつき仕掛けてくる。

「我々の行動が先で、被害者の方が後から我々の行動に合わせたじゃないか!」と言いたい為のつきまとい、脳への暴力実験を何年も私は受けている。
同犯罪の被害者がこのことをしきりに訴えているが・・・・・私はこの人体実験体験中に全てを理解してしまった。
どの被害者にも加害者にもそのことは理解されないだろう。
イエス・キリストは確かに全てに勝利していたことを知って感動・・・こいつら土人は土人どころか「ミジンコ」にしか見えない。
私は大変幸せなクリスチャンである。
主の救いを受けたい世界の被害者を私ははっきり救うことができるが、彼らは加害者である被害者である。
神はこれから厳しい裁きを行う。
死ね、倒錯者。













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私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。





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posted by in2002 at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 多くの反キリスト

異端思想 〜ツインレイ、ツインソウル、ツインフレーム〜


異端思想 〜ツインレイ、ツインソウル、ツインフレーム〜



未だに、というかアジアでは致し方ない知能の低い「カルト思想」を持つ存在に精神的に絡まれる。

この、集団レイプ志向の一対一で人間関係を持てない”初めから悪魔の子ら”について私は一切構わないことにしている。

彼らの精神年齢は恐ろしく低い。

”運命”の○○を探す夢見る花畑共が拠って立つところはカルト思想。




私は押し付けられた分は押し付け返す。

しつこいので彼らのカルト書にのっとり丁寧に滅ぼすことにした。相手の言葉を使って「わからせてやる」為に。

彼らは「わかりやすい」ことをいつも好むので好みに沿ってやろう。

決着をつけるとはそういうことだ。

私はテレパシー技術とかや異端思想の全てが嫌い。

何か「言いたいこと」があれば直接「メール」してください。




私の主はイエス・キリストただ一人であり、私と主イエス・キリストとの関係は、他人には一切関係ない。

これを徹底否定するのが「カルト」。

カルトの脳内には、神と人との間に主イエス・キリストが居ないのでいまだに神と人との間に入り込もうとする。

彼らは単に物凄く頭が悪い。誰でも読める聖書を読まない。



飽き飽きしている。

周回遅れ。



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posted by in2002 at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 多くの反キリスト