2018年09月06日

「信頼されないので発揮できない」は嘘!


「信頼されないので発揮できない」は嘘。
「SEX教、悪魔主義者」の言い分はいつも言い訳めいている。




必ず ”交わり”(※人の顔色を伺う奴隷種族の性向のこと)を求め、 

→SEX(※現在大流行の異端悪魔主義による「一致」運動)させろ、  

→殺人させろ、を要求する。




「悪魔」によらなければ神を語れないと簡単に言い換えるだろう。
(※既に何度か過去の日記において記録済み。悪魔主義者は知能が低い。)



ここまで頭が混乱しているのであるから、彼らにとっての世界の認識の仕方は全て「ブタに真珠」。
彼らは世の中に深い恨みを持っている。
「世はひどい」というのが、常に彼らの思考の中心にあるが私からすると、そんなこといちいち言うことではない。当たり前の事を、大げさに、わざわざ口にするのは教育が絶えたからだろう。


彼ら悪魔主義者をたった一人にして追い詰めれば、自殺せざるを得なくなる。
その反動から、現代のイエス・キリスト殺人計画は立てられる。
彼らは、彼らに太刀打ちできる「救世主」をわざわざ作り出し、わざわざ殺害している。世界中で。何千年も。「イエス・キリストは”あちらの世界で勝利”するんだから、この世では皆に自己投影されるスケープゴートにされて死ねよ。」
これが彼ら無能からのメッセージであり、私がいつも説明している”小学生並み”の思考。

彼らはこのように国民の「現世利益を否定する」形で民族を滅ぼしている。
首相や国民が神社等参拝することを拒否し、否定している。
日本の血筋の人々が神社を参拝すると国益になる働きを必ずしてしまうことになるからです。
日本の古い血筋の人こそ、積極的に神社参拝するべきです。

私の主はイエス・キリストであり私はクリスチャンであり、いつも主イエス・キリストの御名を通して祈っている。
反キリスト共との戦いは終えており彼らには既に用がない。
また私は日本の家系図を持つ国民ゆえに方々からかなり攻撃を受けている。
私は日本の古い血筋の人々の為にイエス・キリストの御名を通して祈る為にかなり妨害を受けている。
私達が生きているだけで、神社に参拝するだけで、嬉しくないらしい異邦人が日本には多く存在している。


沖縄県内における、琉球の独立したい人々は、「琉球沖縄の純血、ネイティブ」であることを主張しつつ、その始祖、父祖を県内の中国の子孫の家系に求めている。
彼らは霊的なやり方でも先祖を辿っているが中国系に行き着いたよう。
彼らの思考に付き合うと「人類皆兄弟」と言っているように聞こえとても受け入れられない。結局、どの人種も、皆混血、と考えたいのだろう。
私は先祖について、人類史まで引き出して考えたいとは思わないが、彼らは海外の考古学者の書いた本まで読まなければならないのかと言いつつ家系図作りに懸命になっている。
先祖と子孫の関係は奥が深いに違いないでしょうが、彼らは先祖ひとつとっても、私個人とは合わせるべき思考の焦点が違いすぎている。
大和の民族と琉球の人々は違いすぎていることについて私はいやというほど体験したので断言する。
彼らオリジナルを主張する人々に対して、日本人の誰が同意同盟を結んでも私はお断りする。

父方も母方も日本人である私の行動とは全く反対の、私とは無関係の、私にとっては不利益にしかならないものとみてこれらの動向については注意している。
昨今、沖縄県内では中国を父祖とする人々である「門中」の活動が活発になっていて一時期日本人女性への嫌がらせが増えていたことと関係している様子。

先祖代代の結果としての、現実に存在する自分の状況について彼ら移民の子孫は理解できない。
当然、彼らは結果として権威主義的であり、高名な寺に残る日本の有名な武家の墓について語ったりする。
でも、私は日本人なので高名な寺に残る日本の無縁仏になっていても昔の墓がとても気になる。
今度は「無縁」で一致されても困るので説明しますが、私は「無縁」だからという理由で無縁仏の他人の墓に興味をもたない。(私の家は日本の家系図を持つ同苗字の一系。)


異邦人は「無縁」というものに大変敏感で「可哀相」な自分を隣人である日本人に投影する。
理由は、自分達が民族から断たれており、その父祖は日本人ではないからでしょう。
何故父祖から断たれたのか省みる人はほとんどいません。
”立派な家系図”に群がりたいだけだろうと私が先祖なら考える。
歴史の長い日本に集まる移民の精神と同じ。
日本のみならず、彼ら異邦人は世界中において自国民である人達に迷惑をかけている。


このような権威主義者は「日本人」に執着し、自分を日本人だと主張したがる。
同様に、彼ら権威主義者は自分達が断たれているからこそ、次は日本人を国から断とうと、神社参拝を否定してくる。
私の考えでは、自分の正統な父方先祖を辿っている「門中」の方がまだまし。
彼らははっきり自分の先祖は日本人ではないと主張し、日本人に一致してこない。

悪魔主義者は、神社を、フリーセックスを志向する移民が集う魔術儀式を行う場所(一致運動の場所。生贄神殿。)とみなしてもいる。
そこへ行けば一応断たれてない感でも味わえるのだろうか。
どうせ日本人も先祖を辿ればアジアの混血だからという考えで、神の前に等しい子供、とか?
キリスト教はこのように国や民族を滅ぼすこともあるのでしょう。
それに比べたら、自分の正統な父方先祖を辿っている「門中」の方がまだまし、です。


一部NET上で「日本人は高いレベルのことをしている」という説明を読んだ事があるけれど私にはとってはこれは「悪意ある」一文。
彼らの言う”高い”事とは、日本人が正しく働かず、稼がず、豊かにならないこと等、左翼思想に等しいことを知る人は少ない。
極右と極左が手を結んだ末の、中国が日本国内を支配するための究極の理想論ではないのか。


他者に自己を投影する偶像崇拝者の集団は精神を患っている事を、繰り返しここに記録する。
移民に反省の態度が皆無であることはヨーロッパにおいて証明されている。
彼らは生きるために自己を省みた人々の子孫ではなく他国で他人に暴力を振るっているまむしの末。
更に今後、世界はイスラム教徒であふれ悪魔主義を謳歌するらしいから、同情の余地など一点もない。


自分の家系図を辿り作れば精神病は改善するらしい。
神の視点から言っても一系が治まる「門中」はむしろ正しい働きだろう。一族がさ迷わない。
独立運動などを行っているさまよう「移民」的な人々の方が問題。








ここに記録の文は他人の記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。



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posted by in2002 at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 多くの反キリスト
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