2018年10月11日

政治思想と民族問題

私が今日まで観察してきただけでも中国琉球、沖縄左翼がおかしくなかったと感じたことはありません。
彼ら自身がそれを積極的にあらわにするからです。
政治には興味がなかったのですれ違うだけの赤の他人をいつも中立に見ていたからこそ、おかしいとかおかしくないとか考えてはいませんでした。それが世間一般の普通に生きている人達です。

それでも、学校や勤務先での個人的な関係においていつも感じていた何かは、考え方であったりその人の個人的心理状態であったり思想であったり様々ですが、それをよく考えること、理解したいと思うことが自分でものを考える基本的姿勢を身につけさせます。
よって、大人になってから政治的思想世界を覗いても「記号」で語り「定義」不明で理解させたがる悪魔主義者=無能が、好き勝手に考えているだけですから、結局、これまで私が考えることをやめていたことに再び手を付け始めて考えることになっただけでした。

かえって●●思想をかざす「バカ」を冷静に分析できます。
私は政治に興味がないので「●●思想者だろ!」と突然言われて驚いたことがあります。
色々な情報に目を通したい、興味があるので、自分で自分に問題提起をしてあれこれ考えている一般人なのですが。
結論など出せるのでしょうか。論文を書いてきちんと世界に向かって問題を提示して突き詰めたのでしょうか。それでも一つの「答え」にすぎないでしょう。
そうでなければものすごい「天才」ですね。
安易に政治の世界に走る「無能」の弊害について説明しています。


では、全ての疑問に答えられるということなので「国」や「政治」に問題などあるはずない。
全員が同じ定義で言葉を理解し、問題を考えるに当たり争いなどあるわけないでしょう。
夢のような左翼的な人達ではないですか!
用意もできていないのに、修士課程止まりで学問の道から外れて本とか書き始めてしまう人達の背景にある問題についても私は考えました。(大和民族の大学生の人達にはぜひ大学院まで卒業することを目標にして頂きたいです。)


私が保守とは何かを考え始めると、まず保守でないバカばかりが浮上してきます。
保守になりたいと誰かが考えることができるという時点で、そんなものはないということです。
左翼や中国韓国などは私の話しの論外です。
何故、論内に入れるのか。
これまで彼らの相手をしないためにはどうしたらいいかの議論を聞いたことがありません。
国会までとめられて、対応するための徹底した討論がなされていない、ということです。
彼らはこの時代になっていよいよその正体が明らかになっていますが、非常にストーカー的であり寄生者的=移民の子孫たちだということです。
先進国である日本に住みながら何故中国の思想に染まるのでしょうか。生まれも育ちも日本で教育も言葉も日本から習得したのなら日本に染まるのが自然なあり方です。

彼らのは「政治の問題」などではないのですよ。むしろ彼らは政治にたかっている。
存在理由を政治の問題だと言い訳にしている。
日本の政治は日本人のものです。
世界中の移民問題は民族紛争であることを見せていますし、また、中国人によるウィグル、チベットの民族浄化がはっきり民族問題であると示しています。

共産党左翼である中国は「後進国」の人達です。
彼らの行動は世界中で監視しなければならないほど。
彼らの世界中での乱暴な振る舞いを皆迷惑がっています。
彼らのやり方は、対話ではなく相手をねじ伏せて黙らせるという大変暴力的なものです。

聖書などでは「神の国」と表現されるところを、彼ら中国人は、沖縄において「本当の中国王朝の復活」を企みかねないでしょう。
つまり、イエス・キリストを本当に殺してしまった二千年前の無能である生贄レベルの集団ですから行っていることが。
これから、お花畑日本を目指す移民の流入で人口が少しずつ増えてきますから、王朝やら王国やらお姫様やら王子様の世界を夢見ているお花畑の人達が何をしようとするかは全くの未知です。
宇宙ステーションができ月への移住も考える時代ですから、中国が仮想の王国空間を作っても不思議ではありません。
中国は米国には武力では勝てないので新しい支配の形としての王国を設立し世界を支配することも考えそうです。
超法規的な今ある「国家」の破壊活動です。
「国が国であってはならない」と劣化左翼は呟くような人達ですからつまりそういうことでしょう。
人の脳を繋げる技術というのがありますが、本人の意思に関わらずそれをやられている被害者が世界中には存在しています。
どの国に住んでいようともこの技術さえあれば「超国家」を築けそうですね。
北朝鮮の拉致問題の進化版。
聖書が危険視される理由の一つでもあります。


日本においては、私が思った以上に民族間の関係性ははっきりしていて、中韓系の人々は明らかに大和民族と意見が対立し敵対しています。(両者の間をとりもつような人々がむしろ問題なのですがね。)
中国とも大和ともいい関係を持ちたいなんて、私が考える分だけでも通りません。
そんなこと言っていたら国防を放棄することになるでしょう。
戦争反対と日本国内でしきりに言っている沖縄の子孫たちがその実例です。
本来、彼らは国防できないのだから中国に帰るしかないので「独立」と言ってしまっているのですが。

私は大和民族だからというのではなく、彼らの民族性がとてもスパイ的であると感じています。中国は共産国だからなのですが。
どちらにもいい顔をして裏から欺き自分達が利益を得るのがあちらの国の価値観であり、あちらで言われる知恵者なのです。
「いい話があるよ」という言葉に騙されてはいけませんと言いますが、スパイ行為とはまさにそれをすることです。そんなおいしい話し世の中にはあるものではないので、スパイ世界の人々はよく悲惨な末路を迎えています。仕事とはいえそれが世の中の道理ですから致し方ないでしょう。



ここに記録の文は他人の記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。




posted by in2002 at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary
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