2018年10月16日

読書の秋

私はいかなる政治思想を持たずいかなる政治活動関係者と一切無関係です。
歳をとってから学問したいと若い頃に考え、自分で進学しないことを選択しました。
沖縄で学生生活を送っていましたが、いつしか沖縄を出ることだけが私の目的になりましたから。
(琉球及び沖縄が、何も知らない子供の頃からそれほど嫌いな大和民族です。)

英語を学び欧米に居るべきだった私が国内に居たので、人生も、気も狂ってしまったと今では考えています。
(※たとえ大和民族でも外国に出るべき人はいます。出るべきなのに出ない人が一定数たまってくると、国はダメになる。バランスを取らなければなりませんから。これがこの世界の真実。)
皇太子妃である雅子様の人生に起きている事はもっと批判されるべきですが、する人はほとんどいませんね。
私は女性エリートが好きで、世界で活躍してほしいと願う国民です。
お后である雅子様に対して「国から出て行け!」と言った「日本人」は「日本人」ではないのではないですか。
私自身将来、西洋の海外の大学で学ぶのが目標です。女性は学問で身をたてましょう。それを嫌う連中が女性の意識を操作コントロールし、ひいては「監獄レイプ」を作り出してもいます。
后でその「型出し」まで行っているのが”カルト”です。
伊藤詩織氏の事件も重ねて観察するといよいよ見えてきます、一体何が起きているのか。
(私は「詩織さん」と呼ぶのが好きではありません。)





ここに一部引用の文は『トインビー著作集』『歴史の研究』で読めます。

※余りに社会の劣化が目立つので、ここに読書をお勧めします。
かつて見知らぬばかな子供に突然「お前はマルヤママサオだ!」と言われたことがありますが、
マルヤママサオ(名前の漢字も知らない。丸山真男だろうか?)が一体何を書いて、どんな思想を持っているのかも私は知らないので驚きです。ばかはもっと本を読め。

また、文を一部引用するとすぐに「くじびき」や「占い」のように、
”ことば降る!”として、現状及び状況に”あてはめて”考えるカルト多数ですが一切責任を持ちません。






引用--------------------------------------------------

●内的プロレタリアート(ヘレニックの応戦)

ヘレニック社会の原型



階級戦⇒プロレタリアートの指導者と反動家は争って、アテナイとラケダイモン(スパルタの干渉を仰ぐ努力をした。(他国同盟結ぶ革命精神の持ち主。)
 ↓
次の階級線に累加的影響。
社会的結果として「浮き草」のうような「亡国」の民を作り出した。ヘラス民の流民化(道徳的荒廃)

@権利剥奪。済み慣れた土地、追われた社会体成員。

A部分的権利剥奪、他文明or未開社会成員、征服・搾取されたが土地追われず。

B二重に権利剥奪。被征服民族からの強制徴募者、土地追われ奴隷にされ異郷農園で酷使。


別種の応戦。キリスト教の”非暴力”という成長。






紀元70年 エルサレム破壊⇒ユダヤ教正統の「神の国」は実現される外面的事態という観念の放棄、新ユダヤ教一派。⇒この転心がユダヤ教の化石化可能にしキリスト教会の大きな勝利への道開いた。⇒ヘレニック社会 支配的少数者の改宗、外的プロレタリアート、蛮族団体改宗。⇒ヘレニック原始部族宗教「神聖なカイサル」  ヘレニック「国家宗教」に対する偶像崇拝。
これらキリスト教の敵対者、キリスト教と競い合った「高等宗教」がシリア世界のイランミトラ教、エジプト世界のヘレニック文明下埋没の来た半分からきたイシス崇拝、ヒッタイト社会のアナトリア大母神キュベレ崇拝。シュメル世界のイシュタルが元。


・「アグダト・イスラエル」⇒シオン主義者の20Cパレスチナにユダヤ人の「民族的郷土」建設事業へ不参加。


-------------------------------------------------引用ここまで

もっと本を読みましょう。



ここに記録の文は(引用以外)他人の記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。











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posted by in2002 at 07:12| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary
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