2018年10月18日

私はお笑いがあまり好きでない。お笑い文化はそもそもどこ発祥か?

(※お笑いも隠蔽、誤魔化しに利用されている。)

簡単な英語だけでやりとりできる、ヨーロッパにお住まいの外人さんのお友達を募集中です。
私は話し言葉より書き言葉を学びたい。
できればイギリスの英語の勉強をしたいのですが、海外のペンパルサイトに登録すると「一体君はどこで英語を習ったんだ」と書き込みしてくるような常識のない外人もおり、なかなか良き相手を見つけるのが難しい。恋愛とか不倫とか探している人もそれなりにいるのはいいのですが、まあ、「勉強」したい人ってどこにでもはいません。(私は既婚者です。)
私、基本的に「真面目」なのでふざけることってあまり好きじゃないんですよね正直言って。
「一体君はどこで英語を習ったんだ」とペンパルサイトで書き込むのは話の堂々巡りです。
こういう人達はこれを素で書いているのだとしたら相当疲れる相手です。無能。


そういう私がいつになったら世の中に合わせないで済むのだろうと考えるようになったのは、つまり「学問」から離れた為でした。
「学問が大好きな左翼」とは全く相容れないことはこれまでにも、これからも説明しています。
琉球沖縄の人々とは、大和民族である私は昔から「合わない」ことで苦しんできましたので、「左翼」というものの正体を知った現在、更に「合わない」人々についての認識すべき範囲が広がりました。

いわゆる政治系に関わるような心熱き、志高い、ドラマチックで情緒主義的な体質の人々に閉口しています。
彼らとは言葉一つとっても意味が通じない。
琉球沖縄左翼をばかにすることで優位性を主張する「ばか」にも既に見切りを付けています。
(こういうと次は「琉球沖縄左翼の味方なんだな!」と思考する人々についても、もうたくさんです。
 大和民族が何故反日行為者に、味方するのか。)
例えば私は文を読むのが早いのでほとんど飛ばし読みで自分に必要なことだけを探していますが、彼らは「長文を最後まで読めない人」に私を分類したりするでしょうからひたすらに鬱陶しい。
一事が万事このような調子でいちいち付き合っていられない。
頭の中に「偶像」を作り出し、相手にそのような人であろう、そうあってほしい、そうでないと切れる、のが左翼です。
接近禁止命令を取れない国際法違反国、アジアにおける様々な問題を解決するのは簡単ですが、できる人達がそれを「あえて」やらないだけでしょう。
右も左も関係ない彼らは簡単なことも、考えることさえも放棄している。それが全ての現実逃避者達。


実際に日本に存在する文化を愛する何も考えない「言葉という音」だけを聞く「五十音教」者達は、”苗字が「お」で始まる人は人生が終わっている”という信仰を共有しています。
そのように分類整理し、考えられるようになりたい、と考えているらしい。

”「お」は終わった”
(これは底辺のエスパー戦として別途記録していきます。知る人ぞ知る頭のおかしい連中の実態を回覧。)

お年寄りも「お」で始まる元小和田雅子さまも知性、知恵の象徴ですが、象徴でものを見ないで戦うのが国家の破壊者、未熟者。
偶像(対象)を作り、実際に手を出し、ぼこぼこにするのが目的の、精神異常者達。
象徴たる天皇家を攻撃したりもする。
象徴とは特別視せよということだが、彼らは引き摺り下ろそうとする下克上組。
竹田恒泰氏に馴れ馴れしいのは左翼化である。
「リテラ」という情報サイトにもあった通り同じDNAを引いているのが反日左翼らと右翼団体らしいが、私も同意見を持っている。
彼ら、自称新星保守の親が左翼でもおかしくない。
あちらの人達からは2ちゃんねる的な笑い話しばかりで正論をあまり聞かない。
彼らの能力不足については保守系の人達が散々怒り批判していたが。

彼らの中の誰かが「世の中は終わった」と言っているのかもしれない。
私は「死んだらどうなるの?」と聞かれるのが嫌いですが、その問いにとても似ています。
死んだ後のことは知りません、私、死んだことないので。
地球外に出て行って、外から地球がなくなるのでも眺めてからにしなさいよ、そういうこと言うのは。
「終末思想」って何でしょうか。
多分「自分の人生が終わった」と言いたい人達なのかもしれません。
人の歩みを少しでも止め、非日常的な意識を持たせたい、足をひっぱりたいだけでしょう。
世の中や社会は人が一人死んでも止まりません。例え朝鮮のミサイルが飛んできてもね!


カルト書にある「落とされていた神の子を拾い上げるカルトの「右の次は左、上の次は下」、
「あなたも実は保守よ!」の風潮にも辟易。普遍性を見出せない。だから私は思想が嫌い。
変化をつけ、流行を追う民族性のどこにも民度の高さは感じない。
「話が次々とそれて行く、何もしない」と言っているだけなのだから、今後栄える国々との差はこういうところに見出されるようになるでしょう。
キリスト教も広がらなかったアジアは既に聖書の中心世界からは外されている。

「正論には正論で」これができないのですから、国としても国民としても致命的です。
「カトリックを攻撃すればよい!左翼を攻撃すればよい!リベラルを攻撃すればよい!」
ばかとしか思えない。
「悪者は誰だ、成敗してくれよう〜」ですか。


教会ではカトリックが一番まともだと思います。教育があり、自分の知らないことがあることを教えてくれる。伝統は大事です。
後は若い教会ですから余裕がない。自分達で精一杯な感じで経済活動、婚活場と化している。
またカトリックはそういう教会をよく思っていない。
現代の”お軽い”風潮がカトリックに押し付けている珍問奇問は、40代の私でさえばかばかしくて取り合う気にもならない。
偶像崇拝者は偶像でも崇拝していればよい。私でも言うだろう。

そしてこんなことを書けば知能の足りない人に「権威主義だ!」とでも言われて終わりでしょう。
どうせ偶像崇拝されて終・わ・り。
それとも「お前は霞でも食べて生きれるのか?」かしら。
ステージ違いの話をぶつけてくる、攻撃してくるのが彼らですから。
「これではお金を世界にばらまく中国が大人気になり、お金を溜め込んできたリベラルがひどい!」
という話しにもなりましょう。
私は以前リベラル批判について、計画的反日政策だと何かに記録しましたがこのことです。
移民も長い目で見た世界的計画。世界同時ですから。


私は「反キリストではないヨーロッパのクリスチャン」の為に毎日お祈りしています。
現在、移民問題で苦しむヨーロッパの人々ですが、聖書を広めた国の欧米人の未来は明るい。
私は聖書を読んで変わりましたのでこの話には大賛成です。









ここに記録の文は他人の記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。







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posted by in2002 at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary
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