2018年10月19日

裏世界の殲滅を!

裏世界、裏社会、陰湿の類などは論外。

スピリチュアル系、宗教世界、精神世界はもってのほか。

日本における無能集団の実態、心理状態については観察、記録済みです。

依存体質、イルミナティ、秘密主義、カルト宗教、人殺しクリスチャンなど、

無能の肩書きにはきりがありません。





今後、本業としてビジネスを持つ計画があるのでこちらのBLOGは停止します。

一切、精神世界や心理系、思想系について断ちます。

そういう気色悪い、気持ち悪い世界は表社会からも断たれ始めていますし、

私も以前とはすっかり変わってしまい個人的にとても耐えられないので。

自立してお金を稼ぐこと以外の方向へマインド・コントロールしてくる連中には注意しましょう。

すべては自立させないための「演技」ですから。

私は元々海外志向ですのでアジアからは出て行く予定です。

それでは日本の皆様お元気で。



※裏世界殲滅のために、以後、ここには犯罪行為の証拠の列挙だけを行っていきます。
国際社会で通用しない行いには私は一切つきあいません。











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posted by in2002 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary

2018年10月18日

私はお笑いがあまり好きでない。お笑い文化はそもそもどこ発祥か?

(※お笑いも隠蔽、誤魔化しに利用されている。)

簡単な英語だけでやりとりできる、ヨーロッパにお住まいの外人さんのお友達を募集中です。
私は話し言葉より書き言葉を学びたい。
できればイギリスの英語の勉強をしたいのですが、海外のペンパルサイトに登録すると「一体君はどこで英語を習ったんだ」と書き込みしてくるような常識のない外人もおり、なかなか良き相手を見つけるのが難しい。恋愛とか不倫とか探している人もそれなりにいるのはいいのですが、まあ、「勉強」したい人ってどこにでもはいません。(私は既婚者です。)
私、基本的に「真面目」なのでふざけることってあまり好きじゃないんですよね正直言って。
「一体君はどこで英語を習ったんだ」とペンパルサイトで書き込むのは話の堂々巡りです。
こういう人達はこれを素で書いているのだとしたら相当疲れる相手です。無能。


そういう私がいつになったら世の中に合わせないで済むのだろうと考えるようになったのは、つまり「学問」から離れた為でした。
「学問が大好きな左翼」とは全く相容れないことはこれまでにも、これからも説明しています。
琉球沖縄の人々とは、大和民族である私は昔から「合わない」ことで苦しんできましたので、「左翼」というものの正体を知った現在、更に「合わない」人々についての認識すべき範囲が広がりました。

いわゆる政治系に関わるような心熱き、志高い、ドラマチックで情緒主義的な体質の人々に閉口しています。
彼らとは言葉一つとっても意味が通じない。
琉球沖縄左翼をばかにすることで優位性を主張する「ばか」にも既に見切りを付けています。
(こういうと次は「琉球沖縄左翼の味方なんだな!」と思考する人々についても、もうたくさんです。
 大和民族が何故反日行為者に、味方するのか。)
例えば私は文を読むのが早いのでほとんど飛ばし読みで自分に必要なことだけを探していますが、彼らは「長文を最後まで読めない人」に私を分類したりするでしょうからひたすらに鬱陶しい。
一事が万事このような調子でいちいち付き合っていられない。
頭の中に「偶像」を作り出し、相手にそのような人であろう、そうあってほしい、そうでないと切れる、のが左翼です。
接近禁止命令を取れない国際法違反国、アジアにおける様々な問題を解決するのは簡単ですが、できる人達がそれを「あえて」やらないだけでしょう。
右も左も関係ない彼らは簡単なことも、考えることさえも放棄している。それが全ての現実逃避者達。


実際に日本に存在する文化を愛する何も考えない「言葉という音」だけを聞く「五十音教」者達は、”苗字が「お」で始まる人は人生が終わっている”という信仰を共有しています。
そのように分類整理し、考えられるようになりたい、と考えているらしい。

”「お」は終わった”
(これは底辺のエスパー戦として別途記録していきます。知る人ぞ知る頭のおかしい連中の実態を回覧。)

お年寄りも「お」で始まる元小和田雅子さまも知性、知恵の象徴ですが、象徴でものを見ないで戦うのが国家の破壊者、未熟者。
偶像(対象)を作り、実際に手を出し、ぼこぼこにするのが目的の、精神異常者達。
象徴たる天皇家を攻撃したりもする。
象徴とは特別視せよということだが、彼らは引き摺り下ろそうとする下克上組。
竹田恒泰氏に馴れ馴れしいのは左翼化である。
「リテラ」という情報サイトにもあった通り同じDNAを引いているのが反日左翼らと右翼団体らしいが、私も同意見を持っている。
彼ら、自称新星保守の親が左翼でもおかしくない。
あちらの人達からは2ちゃんねる的な笑い話しばかりで正論をあまり聞かない。
彼らの能力不足については保守系の人達が散々怒り批判していたが。

彼らの中の誰かが「世の中は終わった」と言っているのかもしれない。
私は「死んだらどうなるの?」と聞かれるのが嫌いですが、その問いにとても似ています。
死んだ後のことは知りません、私、死んだことないので。
地球外に出て行って、外から地球がなくなるのでも眺めてからにしなさいよ、そういうこと言うのは。
「終末思想」って何でしょうか。
多分「自分の人生が終わった」と言いたい人達なのかもしれません。
人の歩みを少しでも止め、非日常的な意識を持たせたい、足をひっぱりたいだけでしょう。
世の中や社会は人が一人死んでも止まりません。例え朝鮮のミサイルが飛んできてもね!


カルト書にある「落とされていた神の子を拾い上げるカルトの「右の次は左、上の次は下」、
「あなたも実は保守よ!」の風潮にも辟易。普遍性を見出せない。だから私は思想が嫌い。
変化をつけ、流行を追う民族性のどこにも民度の高さは感じない。
「話が次々とそれて行く、何もしない」と言っているだけなのだから、今後栄える国々との差はこういうところに見出されるようになるでしょう。
キリスト教も広がらなかったアジアは既に聖書の中心世界からは外されている。

「正論には正論で」これができないのですから、国としても国民としても致命的です。
「カトリックを攻撃すればよい!左翼を攻撃すればよい!リベラルを攻撃すればよい!」
ばかとしか思えない。
「悪者は誰だ、成敗してくれよう〜」ですか。


教会ではカトリックが一番まともだと思います。教育があり、自分の知らないことがあることを教えてくれる。伝統は大事です。
後は若い教会ですから余裕がない。自分達で精一杯な感じで経済活動、婚活場と化している。
またカトリックはそういう教会をよく思っていない。
現代の”お軽い”風潮がカトリックに押し付けている珍問奇問は、40代の私でさえばかばかしくて取り合う気にもならない。
偶像崇拝者は偶像でも崇拝していればよい。私でも言うだろう。

そしてこんなことを書けば知能の足りない人に「権威主義だ!」とでも言われて終わりでしょう。
どうせ偶像崇拝されて終・わ・り。
それとも「お前は霞でも食べて生きれるのか?」かしら。
ステージ違いの話をぶつけてくる、攻撃してくるのが彼らですから。
「これではお金を世界にばらまく中国が大人気になり、お金を溜め込んできたリベラルがひどい!」
という話しにもなりましょう。
私は以前リベラル批判について、計画的反日政策だと何かに記録しましたがこのことです。
移民も長い目で見た世界的計画。世界同時ですから。


私は「反キリストではないヨーロッパのクリスチャン」の為に毎日お祈りしています。
現在、移民問題で苦しむヨーロッパの人々ですが、聖書を広めた国の欧米人の未来は明るい。
私は聖書を読んで変わりましたのでこの話には大賛成です。









ここに記録の文は他人の記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。







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posted by in2002 at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary

2018年10月16日

読書の秋

私はいかなる政治思想を持たずいかなる政治活動関係者と一切無関係です。
歳をとってから学問したいと若い頃に考え、自分で進学しないことを選択しました。
沖縄で学生生活を送っていましたが、いつしか沖縄を出ることだけが私の目的になりましたから。
(琉球及び沖縄が、何も知らない子供の頃からそれほど嫌いな大和民族です。)

英語を学び欧米に居るべきだった私が国内に居たので、人生も、気も狂ってしまったと今では考えています。
(※たとえ大和民族でも外国に出るべき人はいます。出るべきなのに出ない人が一定数たまってくると、国はダメになる。バランスを取らなければなりませんから。これがこの世界の真実。)
皇太子妃である雅子様の人生に起きている事はもっと批判されるべきですが、する人はほとんどいませんね。
私は女性エリートが好きで、世界で活躍してほしいと願う国民です。
お后である雅子様に対して「国から出て行け!」と言った「日本人」は「日本人」ではないのではないですか。
私自身将来、西洋の海外の大学で学ぶのが目標です。女性は学問で身をたてましょう。それを嫌う連中が女性の意識を操作コントロールし、ひいては「監獄レイプ」を作り出してもいます。
后でその「型出し」まで行っているのが”カルト”です。
伊藤詩織氏の事件も重ねて観察するといよいよ見えてきます、一体何が起きているのか。
(私は「詩織さん」と呼ぶのが好きではありません。)





ここに一部引用の文は『トインビー著作集』『歴史の研究』で読めます。

※余りに社会の劣化が目立つので、ここに読書をお勧めします。
かつて見知らぬばかな子供に突然「お前はマルヤママサオだ!」と言われたことがありますが、
マルヤママサオ(名前の漢字も知らない。丸山真男だろうか?)が一体何を書いて、どんな思想を持っているのかも私は知らないので驚きです。ばかはもっと本を読め。

また、文を一部引用するとすぐに「くじびき」や「占い」のように、
”ことば降る!”として、現状及び状況に”あてはめて”考えるカルト多数ですが一切責任を持ちません。






引用--------------------------------------------------

●内的プロレタリアート(ヘレニックの応戦)

ヘレニック社会の原型



階級戦⇒プロレタリアートの指導者と反動家は争って、アテナイとラケダイモン(スパルタの干渉を仰ぐ努力をした。(他国同盟結ぶ革命精神の持ち主。)
 ↓
次の階級線に累加的影響。
社会的結果として「浮き草」のうような「亡国」の民を作り出した。ヘラス民の流民化(道徳的荒廃)

@権利剥奪。済み慣れた土地、追われた社会体成員。

A部分的権利剥奪、他文明or未開社会成員、征服・搾取されたが土地追われず。

B二重に権利剥奪。被征服民族からの強制徴募者、土地追われ奴隷にされ異郷農園で酷使。


別種の応戦。キリスト教の”非暴力”という成長。






紀元70年 エルサレム破壊⇒ユダヤ教正統の「神の国」は実現される外面的事態という観念の放棄、新ユダヤ教一派。⇒この転心がユダヤ教の化石化可能にしキリスト教会の大きな勝利への道開いた。⇒ヘレニック社会 支配的少数者の改宗、外的プロレタリアート、蛮族団体改宗。⇒ヘレニック原始部族宗教「神聖なカイサル」  ヘレニック「国家宗教」に対する偶像崇拝。
これらキリスト教の敵対者、キリスト教と競い合った「高等宗教」がシリア世界のイランミトラ教、エジプト世界のヘレニック文明下埋没の来た半分からきたイシス崇拝、ヒッタイト社会のアナトリア大母神キュベレ崇拝。シュメル世界のイシュタルが元。


・「アグダト・イスラエル」⇒シオン主義者の20Cパレスチナにユダヤ人の「民族的郷土」建設事業へ不参加。


-------------------------------------------------引用ここまで

もっと本を読みましょう。



ここに記録の文は(引用以外)他人の記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。











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posted by in2002 at 07:12| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary

2018年10月11日

政治思想と民族問題

私が今日まで観察してきただけでも中国琉球、沖縄左翼がおかしくなかったと感じたことはありません。
彼ら自身がそれを積極的にあらわにするからです。
政治には興味がなかったのですれ違うだけの赤の他人をいつも中立に見ていたからこそ、おかしいとかおかしくないとか考えてはいませんでした。それが世間一般の普通に生きている人達です。

それでも、学校や勤務先での個人的な関係においていつも感じていた何かは、考え方であったりその人の個人的心理状態であったり思想であったり様々ですが、それをよく考えること、理解したいと思うことが自分でものを考える基本的姿勢を身につけさせます。
よって、大人になってから政治的思想世界を覗いても「記号」で語り「定義」不明で理解させたがる悪魔主義者=無能が、好き勝手に考えているだけですから、結局、これまで私が考えることをやめていたことに再び手を付け始めて考えることになっただけでした。

かえって●●思想をかざす「バカ」を冷静に分析できます。
私は政治に興味がないので「●●思想者だろ!」と突然言われて驚いたことがあります。
色々な情報に目を通したい、興味があるので、自分で自分に問題提起をしてあれこれ考えている一般人なのですが。
結論など出せるのでしょうか。論文を書いてきちんと世界に向かって問題を提示して突き詰めたのでしょうか。それでも一つの「答え」にすぎないでしょう。
そうでなければものすごい「天才」ですね。
安易に政治の世界に走る「無能」の弊害について説明しています。


では、全ての疑問に答えられるということなので「国」や「政治」に問題などあるはずない。
全員が同じ定義で言葉を理解し、問題を考えるに当たり争いなどあるわけないでしょう。
夢のような左翼的な人達ではないですか!
用意もできていないのに、修士課程止まりで学問の道から外れて本とか書き始めてしまう人達の背景にある問題についても私は考えました。(大和民族の大学生の人達にはぜひ大学院まで卒業することを目標にして頂きたいです。)


私が保守とは何かを考え始めると、まず保守でないバカばかりが浮上してきます。
保守になりたいと誰かが考えることができるという時点で、そんなものはないということです。
左翼や中国韓国などは私の話しの論外です。
何故、論内に入れるのか。
これまで彼らの相手をしないためにはどうしたらいいかの議論を聞いたことがありません。
国会までとめられて、対応するための徹底した討論がなされていない、ということです。
彼らはこの時代になっていよいよその正体が明らかになっていますが、非常にストーカー的であり寄生者的=移民の子孫たちだということです。
先進国である日本に住みながら何故中国の思想に染まるのでしょうか。生まれも育ちも日本で教育も言葉も日本から習得したのなら日本に染まるのが自然なあり方です。

彼らのは「政治の問題」などではないのですよ。むしろ彼らは政治にたかっている。
存在理由を政治の問題だと言い訳にしている。
日本の政治は日本人のものです。
世界中の移民問題は民族紛争であることを見せていますし、また、中国人によるウィグル、チベットの民族浄化がはっきり民族問題であると示しています。

共産党左翼である中国は「後進国」の人達です。
彼らの行動は世界中で監視しなければならないほど。
彼らの世界中での乱暴な振る舞いを皆迷惑がっています。
彼らのやり方は、対話ではなく相手をねじ伏せて黙らせるという大変暴力的なものです。

聖書などでは「神の国」と表現されるところを、彼ら中国人は、沖縄において「本当の中国王朝の復活」を企みかねないでしょう。
つまり、イエス・キリストを本当に殺してしまった二千年前の無能である生贄レベルの集団ですから行っていることが。
これから、お花畑日本を目指す移民の流入で人口が少しずつ増えてきますから、王朝やら王国やらお姫様やら王子様の世界を夢見ているお花畑の人達が何をしようとするかは全くの未知です。
宇宙ステーションができ月への移住も考える時代ですから、中国が仮想の王国空間を作っても不思議ではありません。
中国は米国には武力では勝てないので新しい支配の形としての王国を設立し世界を支配することも考えそうです。
超法規的な今ある「国家」の破壊活動です。
「国が国であってはならない」と劣化左翼は呟くような人達ですからつまりそういうことでしょう。
人の脳を繋げる技術というのがありますが、本人の意思に関わらずそれをやられている被害者が世界中には存在しています。
どの国に住んでいようともこの技術さえあれば「超国家」を築けそうですね。
北朝鮮の拉致問題の進化版。
聖書が危険視される理由の一つでもあります。


日本においては、私が思った以上に民族間の関係性ははっきりしていて、中韓系の人々は明らかに大和民族と意見が対立し敵対しています。(両者の間をとりもつような人々がむしろ問題なのですがね。)
中国とも大和ともいい関係を持ちたいなんて、私が考える分だけでも通りません。
そんなこと言っていたら国防を放棄することになるでしょう。
戦争反対と日本国内でしきりに言っている沖縄の子孫たちがその実例です。
本来、彼らは国防できないのだから中国に帰るしかないので「独立」と言ってしまっているのですが。

私は大和民族だからというのではなく、彼らの民族性がとてもスパイ的であると感じています。中国は共産国だからなのですが。
どちらにもいい顔をして裏から欺き自分達が利益を得るのがあちらの国の価値観であり、あちらで言われる知恵者なのです。
「いい話があるよ」という言葉に騙されてはいけませんと言いますが、スパイ行為とはまさにそれをすることです。そんなおいしい話し世の中にはあるものではないので、スパイ世界の人々はよく悲惨な末路を迎えています。仕事とはいえそれが世の中の道理ですから致し方ないでしょう。



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2018年10月02日

LGBT差別について

同性愛カップルには心理療法が必要ではないでしょうか。
私は個人的に人の趣味嗜好を否定はしないけれど、不自然であることには違いないと思う。
人間は性器により男か女に区別できる。
病院で生まれたばかりの赤ちゃんに「中性」はいない。どちらかだ。

 
先祖供養や先祖に関する因果関係を緻密に紐解くことも原因を明らかにする一助となると思う。
「同性愛者は非生産的」という結果よりも、原因究明をと何故誰も言わないのだろう。
本当の霊的能力の高い若い人々にぜひ今後取り組んで欲しい。

目の前に投げられる言葉ばかりに注視する”ことばふる信仰者”は何も考えなくてもよいらしい。
まさかこれが「いのちの木の実を食べる」「善悪の判断」をするのかお前は!という批判にならないだろうと普通は考えるが、そういう信じられないような思考が起きるのが左翼達でもあるのであえて記録しておこう。


聖書に照らせば同性愛は「産んで増えよ」という神の意思に確かに反している。(少子化にも繋がるし。)
同性愛者は自分でもどうすることもできず苦しんでいる。
人は、自分の意思ではどうすることもできない事があるのでイエス・キリストは人として来たのである。
キリスト教者あるいは少なくともキリスト教や聖書への正しい理解のある人で深層心理療法に取り組める人を探すべき。
と、私は考える。



もっと複雑だと思うけれど、端的に言ってこんな感じであろうかと。

女の男性化⇒男性に相手にしてほしい
男の女性化⇒女性に相手にしてほしい


先祖代々のとか、心理的霊的ないろいろな原因を見れる人がいるはず。
”魂の恋人”という考え方の人もいるが、言葉が置き換えられているだけで、この広い世の中納得させられる能力者は必ずいる。

「同性愛という”ありのまま”を認める」という、逆さま思考。
ありのまま、ではない。
人類の長い歴史の中で同性愛者はいつでもいたとして、では、何で性器のない中性的人間が自然に生まれてこないのか。

男女で産み広がるように人は造られている、が、ありのまま。

生まれたまま、ありのままの状態を否定されている苦しみに自他共にフタをしているように、私には見える。
誰もどうしていいかわからないから。
「彼らの状態をありのまま認める」と言ってしまうのは当人の意思に同意しているようで、実はとても冷酷な姿勢ではないでしょうか。
「病気だから治しましょう」と言っているのではありませんが、私は普通の人間なのでこれ以上なんと表現してよいかわかりません。
LGBTに悩んでいる本人が、このような心理的問題に対応できる人となれるよう勉強してみてはいかがでしょうか。奥が深く私がやりたいくらいです。






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メンタルヘルスランキング
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