2018年08月13日

貧しい左翼老人がキリスト教会から追い出され犯罪行為を行っている

貧しい左翼老人がキリスト教会から追い出された昨今の状況がもたらした結果。
   
自分達カルトの”教会”を、PCを盗聴することによって、
PC使用者の女対象者(私)と自分達の脳を繋ぐ技術で仮想的に作り出し(※ばれないう不法の犯罪のこと)、「あなたこそイエス・キリスト」と、私に無理やり声を聞かせている。教会から追い出されるわけです。

彼らはイエス・キリストを”探して”いる、作り出そうとしている、皆に忌み嫌われる犯罪者、花畑。
2018年現在この先進国日本において、人肉を食っているらしい大迷惑な土人。全く美しくなくしてくれている、この日本を。
お金を持たない人間を生み出し、花畑レイプ病棟へ隔離する。
「同じ血族、民族同士でのSEXが正しい」という根拠。だから、SEXなら私にもできるという貧乏人が大量発生している。
彼らは性を「能力」として評価している。
彼らはSEXにより子供が生まれることについてを「いい仕事」と表現する。いつもこのように反聖書的な声を私に無理やり聞かせてくる。

正しくは、「仕事」とは「労働」のことである。 
働きもせず妻も得られない底辺の貧乏人は、このようにSEXを「仕事」だと言って聖書の教えに刃向かっている。レイプを行い金を得る「仕事」がこいつらの「生業」なのだろう。

下品な、勃起の評価。勃起の角度がどうのとかを語り自慢する連中。私とは無縁なヤンキーの世界。
そのくせ彼ら左翼は「歩くちんこ」と呼ばれたといって切れている。言われて当然だろう。
「私はちんこではない人間だ」と言い出し、自分達の言葉の使い方がそもそもおかしいということにいい大人が今更気がつき、「悪口の弊害」を大人になった「元ヤンキー」が学習したと言って、まむしの末の沖縄では低脳民族が盛り上がっている。





ここに記録の文は他人の記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
著作権は放棄しておりません。



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「女の老害」は「主婦」で”一致”してくる

「イエス・キリストを信仰する」とは言わず、「主婦」という一致を「老害」と呼ばれるまむしの末の沖縄左翼は、嫌がらせの不法テレパシー技術を使い声を聞かせ、日々私に求めてくる。

「ポピュリズム」は悪魔主義という顕著な特徴。



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2018年08月12日

反社会的行動

反社会的行動 - Wikipedia

成人では、政治、宗教などの信条に基づいて、周囲の社会に対して反社会的な活動を展開するなどのケースもあり、青少年の場合と一律には語れない。 青少年の場合、これはその社会の法律や習慣、社会規範に明らかに反し、逸脱しているとされるような行為のことで、犯罪行為、少年非行に類した行為のことをいう。
最終更新 2017年9月12日 (火) 03:44



まむしの末の沖縄では、反キリストもどきがお正月に「反社会的活動家」というロゴの入ったTシャツを着て、平気で神社を訪れている。
「日本人」は誰もこんなところに住みたくない。






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世界は「無能」で満ちている


世界は「無能」で満ちている。
彼らの言い分はいつもいらいら、ひやひやするので、私はすべてを聞くことにした。
かかってこい。
「カルト書」においては悪神と神との、最後は全力闘争である。
それをさせてやらなければおさまらない、らしい。
愚弄されることには慣れているというか、意識にも上らない。
カルト人種につきあって滅ぼす事を我々の仕事にさせたい、らしい。

ただそれだけの認識が私には起きた。
当たり前だ。
彼らの訴えはその他にはなかった。
結果がこのように全てを示している。


何度も何度もこの「無能」はまとわりついてくる。
無能は際限なく底なしにしつこい。
「無能」であるからである。
彼らの「怒り」とは「恐れ」のことである。
「死ぬのが怖いので殺してください」とだけ言っている。

この歪みきった、矛盾した、倒錯した意識の存在に私は我慢ができない。
見苦しいものを何故人にわざわざ見せ付けにくるのか。
気が狂っている。

「自分で処分しろ」

この言葉は彼らにとっての処刑宣告である。
己がイエス・キリストになりたいのであるから、ならせてやれ。



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まむしの末、多くの反キリスト、沖縄

「まむしの末」である、呪われたとも言われている沖縄県の、多くの反キリストの犯罪とその実態を記録中。

違法な人権侵害であるテレパシー技術を利用した、底辺のエスパー戦によって聞かされる日本語や英語の表現、実態は、本当にくだらない。
常識やモラルと無縁である不法の力を使う彼らは、自らを反キリストであると私にはっきり伝えてきた(2018.8.11付)負け犬。
不法の力を使う者のおぞましさとは「低モラル」、それに尽きている。民度が低い。
「反キリストの恐ろしさ」という言葉についても、説明は不要でしょう。
恐ろしがってほしいだけの、三日と自国の民として続かない「移民」が先祖である人々の事である。
沖縄と言えば、日本国内において米国人が神社参拝しているのを見かけるが、彼らの夫や父祖がヨーロッパ人である場合、クリスチャンの立場からすると「キリスト以外に神を持っている異端者、異邦人、反キリスト」ということになる。
白人西洋人は一般的に「聖書の国」で生まれ育っているはず。私達アジアの人間よりも聖書や教会に慣れ親しんでいたのでは?三日として自国民とは続かない多くの反キリスト、である。


生身の本当の「反キリスト」はヨーロッパに現れる。
彼ら「まむしの末の沖縄」に居る負け犬は、塩気のない籾殻であり”反キリストもどき”。
煮ても焼いても食えぬ犯罪者の集まり、素人集団であることを今後記録していく。

反キリストに憧れたらしく、自らを「反キリスト」であると、彼ら先祖が中国韓国等他国であるらしい「沖縄人」は私に声を聞かせてもいる。
彼ら日本人でない血筋の人々は「沖縄の人」というくくりを隠れ蓑によく使う。(私は日本人である)
彼らは沖縄の文化や伝統、世界で注目される「沖縄の人」に敏感に反応する。
あくまでも「沖縄」であり、「日本」ではない。
私は全く政治を知らなかった頃から、その不自然な態度が受け入れられなかった。
彼らは現在琉球独立を謳っている「日本人」ではない異質な人々だ。

自らを、知能の低いボス反キリストに投影したところが、いかにも知能の低い”反キリストもどき”らしい。こういう「無能」が、あそこにイエス・キリストが、預言者が居る、ここにイエス・キリストが、預言者が居ると言うのだろう。再臨のイエス・キリスト本人はエルサレムにしか現れないにも、関わらず。

これが、人類の歴史上、ただ一人の神のひとり子イエス・キリストを認められなかった籾殻の、思考回路。
人類の歴史上、ただ一人の「反キリスト」も認められないらしい。

ワン・ワールド世界にお住まいの連中は、いつもこのように「区別」をつけられない。頭が悪い。
「あなたは私」、「私はあなたになりたい」と言って、イエス・キリストを信じるクリスチャンに一致運動を行っている。
※私が「あなたは私」という言葉を使うときは、彼らの使い方とは異なっており、彼らと一致するのもおぞましいと考える。
私は私である。

彼らは、反キリストとは「イエス・キリスト」のことだ、とも考えるだろう。神はお一人だから何にでもなれる、我もまた神なり、と考えている輩だ。
「イエス・キリストは神のひとり子」であり「三位一体」であることをいつもフル無視している。
「あなたは私」と、聞きたくもない声を赤の他人である私に聞かせるわけよ。気が狂っている。
たとえ彼らが自分で言わなくとも、彼らは確かに反キリストもどきだ。明らかに反キリストに同調している。
「決してイエス・キリストを信じるクリスチャンではない!」と、言っているじゃないか。

彼ら多くの反キリストはいつも、いちいち説明がないと「理解できない」という特徴を私に繰り返し示すので、彼ら「無能」の特徴について記録することにした。
反キリストもどきの実態を重ねて記録することが、私のような反キリストもどきと戦っている誰かの助けになるように。


一致運動を行う国際法抵触の犯罪を行う彼らは要するに「落ちぶれた脱落者」なのだな〜。
まったくその自覚がないので、国際警察に出頭しないことが問題であると、私は繰り返し彼ら多くの反キリストに説明し、出頭するよう説得している。(2018.8.11現在)
「ラポール」とは、他者と対等に付き合えない人間が、他者の権利を侵害する目的で用いる、被害者には大変不愉快な「犯罪行為」なのですよ!
私は長年体験し不愉快な思いをしている。
一般人はおろか、沖縄の警察はじめ公職にある反キリストもどきの違法行為、犯罪行為についても今後記録していく。
私は彼ら「沖縄人」を敵視しており、子供の頃から性犯罪を含む多くの非人道的な嫌がらせを受けているので当然彼らを嫌っており、国際法廷に引きずり出すべく活動していくことを、彼ら多くの反キリストは全く理解していない。

彼らは悪行についていつも「理解」しない。
「ごめんなさい」と警察に出頭せよ。

倒錯者である悪魔主義者は「はじめから悪魔の子」であるので、私に謝罪するどころか「お前を許す」という声を私に送ってくる。
私は頭がお花畑ではないので、国際的にここまで有名なこの「犯罪行為」を行う彼らを決して許さない、と言っているのに、である。
彼らはやりすぎた。
私に同意なく私の体にチップまで埋め込んでいる。(※私は過去に日本の大阪の医療機関にて頭部に手術を受けている)
↑反キリスト思考者はこの一文を読めば「あれ?同意する気があったのかもしれない」と、考える。
そして、私の書く文を部分的に切り取り、同意と読み取れる箇所を探せば「同意していたのだ!」と、考える。彼らのこの切り貼り志向はその犯罪行動にも如実に現れているので、それについても今後記録する。

このように彼らは「絶対」の神に逆らう者なので、いつも「余地」を探し、「隙間」に入り込みたがる盗人ぶりを発揮する。先祖が日本人である血筋の私にとっては、彼らは異国のよそ者、いつも不自然な異邦人。

ところで彼ら日本語を使う黄色人種は「反キリスト」その人でもなく、反キリストに迫害される可哀相な「ユダヤ人」でもなく、「イエス・キリスト」でもない「アジア人」である。
しかも自らを「反キリスト」であると言っている。私とは全く一致していない。

父祖が日本人である私は、彼ら沖縄の人々と一緒に生活することをとうとう神に止められた。
彼ら「沖縄人」は私の妊活を、産婦人科の医師を巻き込んで妨害した。
私の所属するべき正しい父祖の地は沖縄ではなく九州であり、更に私の神はアジア地域を離れるよう何年も勧めている。
私の正しい夫とは、反キリストと戦うことのできる真のクリスチャンであり、貴重な女の子孫を「盾」にしない。女の子孫は反キリストと戦う戦力であるが、偽クリスチャンは女の子孫を盾にして潰す。
ほんっと腹の底から言いたい。
「なんでやねん!」笑。

東洋とは、西洋は歴史が大分違う。
これ以上ない私に対する神の計画に、いまも尚徹底対抗してくる、彼らは神への反逆者である。
しかも、本番の敵「反キリスト」との戦争前に身内同士でこの体たらく。

多くの日本人が自覚している通りこの国は滅ぶだろう。彼らはこのように神の国の「財産」を食いつくし、無駄に滅ぼしているのである。その彼らが国から出て行けば、日本と日本人である我々は安泰に違いないが、日本人自身にこの意識はなかったしこれからもない。

この犯罪の犯罪行為者、加害者である、移民が先祖の多くの反キリスト共には全く危機感がない。
危機感を感じたくないので、先祖が日本人である私に国から出て行け、これは神の召命だとうそぶき、血筋が日本人である私の国籍を変えさせることを目的にしている。
先祖が移民である韓国中国を父祖とする「沖縄人」が沖縄を継ぐと、言っている。琉球を独立させたい人々が沖縄を「中国」にするとしきりに繰り返している。
日本人である私に対するここまでの反日活動をして、日本人を国外へ追い出すことを「神の召命」と言う倒錯ぶり。彼らこそは、生まれながらに外国へ出るよう神の召命を受けている、父祖が日本人ではない異邦人、ではないか。とにかくいつも真逆。自分の行うべき事を相手にさせようとするのは、この悪魔主義者の犯罪に特有のパターンでもある。


神とは私にとってイエス・キリストただ一人、である。
しかし悪魔主義者は、文章力や文章表現に執着し、記録の中に執拗に反キリストの要素を探そうとする。
すなわち”文章力は信仰を上回る”らしい。
ここまではっきり、神とは私にとってイエス・キリストただ一人である、と言っているにも関わらず、である。
常にこいつらは「真逆、真逆」「倒錯につぐ倒錯」、とにかく「反抗」したがる。
血統の悪さを感じますね〜。

常に人に付け入る隙を探し、悪魔主義的一致を探し安心したがっている。
彼らには「信仰」がないので神には向かないで神以外のもの(例えば文章力、国語力、言葉、人間が話す言葉、等)に常に向かっている。瑣末な文章の間違い等をつつき、どうでもいいことをあげつらう。
国会を暗黒にしている「野党」と全く同じ。
学力や文章力がないので教会や正しいキリスト教の教えからはじかれた人々、貧乏をよしとする古い時代の左翼が、赤の他人である私に自己投影したい心理を、私はいつも観察している。
彼ら独立したい「沖縄人」の問題はそもそも、金のあるなしでなく、イエス・キリストを絶対に信じないことにある。(多くの日本人と同じ。ただの多くの反キリスト。)琉球独立は失敗するだろう。初めから、こうしてイエス・キリストを無視し見放されているじゃないか。こんな負け組み倒錯者の悪魔主義に私は全く興味がない。私は正統なものを好む方の、日本人だから。

その彼らが私に対して「あなたには信仰がある」という声を無理やり聞かせている。
私の救いは、主イエス・キリストと私の間の個人的関係であり、彼らには全く関係がないが、このように指摘することで、キリストと私の間に割って入れると思っている。
自分の口で「私の主はイエス・キリストです」と言わない者は異端者だから、代わりにこのような倒錯行為をしかけてくる。どこまでも歪んでいますよね。主の道をまっすぐにできない、と言っている。
「私の主はイエス・キリストです」と自分では言わないので、このようにいつも何かと「一致」や「かかわり」をクリスチャンに求めてくる。愚民の毎度のパターン。

洗礼を受けていてもいなくても、舌があれば「私の主は二千年前に十字架の上で私の罪の為に磔になったイエス・キリストです」と言うことが出来るが、彼らは絶対に言わない。
全世界の支配者と個人的な関係を築かない者が、何を独立させられるのか?
私の父祖は日本人であり、琉球沖縄の独立など聞くも見るもおぞましく、彼らと私は一切関わりがない。
実際、彼らが一体どんな活動を行っているのか、何をやっているのか知らない。興味がないので。
反キリストなのだから、俺の代わりに死んでくれ、と言っているただの恥ずかしい男の集団にすぎないでしょう。結果は明らか。

彼らからするとクリスチャンには信仰があるので死ぬ用意がある、らしい。
クリスチャンは皆、ノン・クリスチャンの「盾」であるらしい。
男の老人が、このような声を私に聞かせてくる。
彼らの精神年齢は、現在40代に入ったばかりなのに犯罪技術により生理を人工的に止められている日本人である女の私より相当低い。


彼らの言う「あなたには信仰がある」とは、「あなたにはお金がない」と言っているにすぎない。
私が金を稼ぐためにしてきた投資に関する学習努力は常に妨害され、実際に投資画面も操作されている。
(※証拠は記録済みである。しかし私が無視していると、彼らが証拠を残すように私に迫った。
いつものただの「かまって〜かまって〜」行為にすぎなかった。

多くの反キリストの手柄であるから、その犯罪記録を被害者である私に、残させたかったのよね^^。
そのように犯罪者を立てろ、「和姦」を成立させろ、と常に言っているのよね^^。
「お前の人生は多くの反キリストのものだ、我々の影響を無視するな」と、いつだって倒錯している、のよね^^。

びびって投資行動をやめさせたかったらしい。
しかし、あのまま引き続き投資を行えたことを私は知っているが、自分らがびびらせてやめさせてやったと、彼らは今でも思っている。
人の行動を止められる、と信じているバカの集まりである。
私を「絶対に振り向かせるぞ」、と言う声はここ何ヶ月も私に無理やり聞かされている。気持ち悪いでしょう?「自分の口ではイエス・キリストを主と告白しない」ために、と言うのが本音中の本音であり、それ以外はない。

彼らはこうして常に人の行動の「出だし」をくじく。
ターゲットが何かを始めれば、とにかくやめさせればよいのである。
沖縄の引きこもり、精神病、日本中のニートは、裏側からこのように作り出されている。
物事が続かない人々は自然にそうなっているのではない。
このことからも、ヨーロッパの三日として生贄行為が続かない「反キリスト」はまさに悪魔主義者の一大傑作なのである。
(※はいはい、イエス・キリストもお前らの一大傑作ね^^。
何せお前らは自分自身が「神」であるだっせー「多くの反キリストもどき」だからな。彼らは先祖が日本人である女の私のケツを追いかける恥ずかしい無能な男女の集団。)


あの「反キリスト」は、こいつらに操作されるただのお人形である。「反キリスト」とその取り巻きは大変頭が悪い。
(※するとここで、「反キリスト」を操作する我々を「神」だ「天才」だと言っているぞ、と一気に思考が今までと違う方向に常に展開するのが、この頭のおかしい一貫性のない、「絶対」がない「無能」である。
こいつらはいつも「逆流」や「逆走」や「今までの流れと異なってきたぞ」を探す。
一部ではこれを「希望研究」と呼んだりしているが、いえいえそうではなく、ただ単に彼らが「はじめから悪魔の子」なのである。

「絶対」の反対が彼らの「希望」らしい。
私個人の自由意志とは、常に全く反対に私の言葉を理解し続けていることが、彼らの「希望」、「精神的レイプ」らしい。私の意思にいちいち反抗することが自分の「希望」であるとはっきり言えよ、ただの人殺し!

正攻法で戦えない、正攻法がない、負け犬である。
反対するための対象が欲しいがために、人をターゲットにしている。
神の意思に沿って生きようとする者に徹底的に対抗し、その神の意思を殺すため、である。
「神は死んだ」といつかどこかの誰かが言っていたな。あれだろ?
すごいよねこの非常識ぶりも。
神が生きたり死んだりするらしい。笑。


彼らはこの終わりの時に、いったい何が起きているのか未だに何も全く理解していない。
私は勝利者イエスの僕である天才だと言っても全く信じない。笑。
自分が理解できない相手は「反キリスト」ととりあえず言っていればいいのである。
そのようにしてイエス・キリストも特別視して、磔にした。
だから彼らには、「反キリスト」=「イエス・キリスト」にもなるのである。倒錯ここにきわまれり、だな。
悪にするか善にするかは、ただのさじ加減。我々「神」が決めるのだと言っている、モラトリアム。

彼らは私の海外での活動や行動を特に嫌っている。
国際法抵触の犯罪を私に対して行っているからである。
伊藤詩織さんのレイプ劇のその内容は、よ〜く観察させてもらったぞ。

彼らは犯罪による「手柄」を立てたく、常にターゲットの本人確認と位置情報を確認したがっている。
「一緒に貧乏でいようよ」と言って教会からも追い出された「老人左翼」とその子孫の集団でしょう?
いつも口だけの、教会から切り捨てられた教会員の成れの果ては、殺人しても罪に問われないユートピア思想らしい。
「いつも口だけじゃないもん、殺してやるもん」と切れている老害集団。
「手柄を立てる」とか、「口だけじゃないもんやってやる」の、使い方が間違っている。
不誠実、不義、不忠実。
何に対して?
神に対して、だろ。


一体何故、彼ら悪魔主義者は決して「私の主はイエス・キリスト」とは言わないのか。
答え⇒国を滅ぼしたいから。実際、国を栄えさせることは神にしかできないので、それができないので滅ぼす、と息巻いている「無能」にすぎない。

過去に決して一度たりとも「イエス・キリストは神である、神のひとり子である」と、犯罪技術であるこの声を聞かせる連中は、言ったことがない。
私が「イエス・キリストの御名を通して、アーメン」と祈る時には、「アーメン」というところだけに自分の声を重ねてくる。
そして喜ぶ。
「ほらね?この女イエス・キリストの御名を通してと、言ってなかったでしょう?」と、たった数秒前に私が言ったのを聞いている癖に、「言ってなかった」と、犯罪者仲間に一斉犯罪技術テレパシー周知を、常に行っている。
これがこいつらお得意の「切り貼り」、ご都合主義、他人の自由意志の無視、イエス・キリストの御名に対する徹底対抗、である。
いつでもイエス・キリストを徹底的に無視しており「さあ、神を褒め称えよう」とだけは、言う。
何故イエス・キリストをここまで受け入れないかということについては、今後も引き続き記録していく。
ただただ頭が悪い、ということを。

私にとって私の神はただ一人イエス・キリストである。
You are my only god Jesus!
私の神は洗礼を受ける前から何年も「こんな民を知らない」と私に告げている。(※沖縄県内において)
当然ですね。彼らはここまで執拗に「イエス・キリストを知らない」と言っている実態を私は知ってしまった。決して、自分の主はイエス・キリストであると言わないための誤魔化し、時間稼ぎ、終わりの時である現在の、情けない命乞いを私は一切受け付けていない。キリスト教と関わりのない子供の頃から、沖縄が嫌いでここには将来住まないと決め、拒絶していた。

犯罪者である反キリスト、負け犬は、惨めなまま死ねばよい。
彼らの無能ぶり、極悪ぶりは筆舌に尽くしがたい。


長い歴史を持つ私の先祖の地に居るしっかりしたクリスチャンは、きっと全て理解しているだろう。
自称クリスチャンが余りにも多いため、実際何人ぐらいが正しく働けているのかは定かでないが。

日本人は、その領域や権利を侵せば何もかも譲って土下座し、活動を止め、何でも彼ら「外国人異邦人」にやらせる、と、彼ら「移民」の子孫は言っているらしい。
これに長らく同意してきた日本人自身が大問題であると思う。
日本人にはイエス・キリストへの信仰がないという大変な「弱み」があり、戦う術を拒否するので移民にやられ、代わりに日本人を外国に追い出す、殺す、という生贄行為をやめられない。
結局、世界の主イエス・キリストを信じない、頼みとしない民族や国は消されていく。このようにして、地球上にかつて消えなかった国はない。
しかし今後栄えるヨーロッパは聖書の国だし、ロシアのプーチンもクリスチャンですね。
私の神イエス・キリストは本当にすばらしい!





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2018年08月05日

超法規的日米同盟の内に働く不法の力

前回の日記を記録後、私に「再臨の主」という声を送った、低次元のテレパシー送信者は米国人(外国人)の「無能」である。(私は大変レベルの低いイエス・キリスト問答というエスパー戦に巻き込まれている。)
以前は、私に「全権を委任する」という声を送ったこの輩共は、自らを、イエス・キリストに全権を与えた神であると一言に言い表す、超法規的日米同盟の内に働く不法の力を行使している張本人共である。

この世の全ての全権を委任されたのはイエス・キリストであり、誰も全権を誰かに与えることはできない。
このテレパシーを無意識に聞いている「無能」人類に、「あそこに預言者がいるぞ」と惑わしているのと同じである。
私自身はキリスト教の教えを説く外部の人の話をすすんで聞きに行かない。
再臨の主は遠い未来に来られる。2018年を生きる我々はこの世界において彼自身に会うことがない。

超法規的日米同盟の内に働く不法の力は日本全土に及び、「日本は滅ぶ」と多くの日本人自身が理解し、それぞれ模索しているが、この遊び場がどうなるかということについて、根本的に私は全く興味がないことは、このBLOGに繰り返しはっきり記録している。

カルトによる「型出し」は世界共通である。
カトリックのシステムそのものが不法の力の源となり、無能がこれを利用している。
私は不法の力とは何であるかを説明できる一人にされたらしい。
戦争犯罪に巻き込まれている世界の人の中でも、無能共に「イエス・キリスト」として対象者とされ、殺害予告を受けている人にしか理解できない。
彼らはあらゆる「音」を使い人の「脳」を積極的に攻撃する。
車の低いエンジン音、「低音」の騒音を繰り返し日常生活において聞かせ、
「波動は本物だった〜」という声を、メールや電話ではなく、テレパシー技術によって私に聞かせたのは日本人による日本語でだった。

これを「暴力」と私は呼ぶ。
ヤン車を乗り回すヤンキーによる「騒音」は戦争犯罪の一貫にもなりえる、という、
「田舎者の男としての恥ずかしい自負」についての心情の記録、ストックが私には山ほどある。
二千年前に十字架上で磔になられたイエス・キリストを超える私の理想の男性はなるほどどこにも居ない。笑。

「私はお前のキリストだ」という”魅力ある人”によるテレパシーはまがい物である。
人の真ん中におられるキリストに取って代わろうと、言っているではないか。
彼らは女性である私に「いつもカッコいい」という声を聞かせ、「すべての罪を女である私に被せ、私をキリストにする」とテレパシーで相談しあっている日本語を使う俗のアジア人である。
彼らが将来の反キリストとの戦いには一切貢献しない、女性を追いかけるただの男女性悪魔主義者であることは間違いない。
やつらはこの世において「主の戦い」を真ん中とせず、自分が主人公であることを選び自分自身を「ラ(中心)」と言って、テレパシーにより私にカルト思想を繰り返し説明してくるカルト籾殻集団だ。
暴力的に、人の脳を操作してカルト仲間にみせるのがこいつらの目的、やり方である。自然な人の脳の働き、直感や、神との交流、祈ることなどを暴力的破壊的に邪魔する。

(※私は、国際法に抵触する私の頭部に行われた違法手術についての事情をよく知り、これを隠蔽しようとするこのアジア人及び白人犯罪者共と戦っている。この犯罪を集団で隠蔽し、集団で私を国外に追いやることで、三日として自国の民として続かない他国の民である移民集団が、日本国内に移住するための「カルトの型出し」と戦っているのである。)



誰かが祈ればそれに答える「神の声」となり対象者を操作する(多くの宗教者がこれに操作されている)。
声を聞かせなくても「無意識」を操作している。
声が聞こえない人の方がはっきりと自覚もできないので重症かもしれない。
俺が神であると言わんとする、いまだに旧約世界を生きる知恵の遅れた民はただの倒錯者であるので、現在、天の聖所で生きて実際に働いておられる主イエス・キリストとは共にないので、現実世界においていまだに生贄を求め、神の宮である人間の肉体に群がる。頭が花畑でなければ、精神的レイプが古代から行われていることは旧約聖書にはっきりと認められる。新約聖書はさらに、この旧約時代の精神的レイプに新しく参与した集団の記録でもある。


二千年前、イエス・キリストという完全な生贄が捧げられたので、ターゲットは不要であるはずの現代において、このようにいつまでもターゲットを作り出しているのは人類の歴史において成長できなかった人類世界からの脱落者、真の差別を受けて当然の種族である証である。
彼ら三日として自国の民として続かない反キリスト共倒錯者のロジックは、
「私の救い主はイエス・キリストですというた、め、に、」、
彼らのイエス・キリストである「対象者」を殺害することで自分が救われる(不法の金を得て”救われる”のである)、という、二千年前の出来事をひたすらに繰り返し再現している幽界の存在と、精神状態が同じである。
交通事故現場で、自分が轢かれた映像を何度も繰り返し霊感のある人間に送ったりする、浮かばれない幽霊のやっていることと全く同じことをしている幽界の存在=無能悪魔主義者。
自分で、「自分はイエス・キリスト!」「あいつがイエス・キリスト!」と言っていつまでも聞かない、救われないのが彼らの特徴。
イエス・キリストの話をするな。お前らに何の関係があるのか。

自分の頭でものを考える事を自他に許さない(考えられないので「無能」はこのイベントに参加している)、
ワン・ワールドに所属するおしっこくさい「無能マニュアル君」共である。
(※私は子供の頃から彼らの頭の悪さに我慢ができない。
彼ら二枚舌は殺人者破壊者であり、「優しい人」「いい人」というキャラクター、個性、すなわち”魅力ある人”を表面では演じる。)
多くの自称クリスチャンはただの二枚舌の無能クリスチャンである。
ユダであり、途中で言い分を真逆に「翻し」相手を欺くドラマ(カルトの間では神一厘の仕組みと呼ばれている)がお決まりの見せ場となっている、ドサ周りの売れない役者、塩気のない籾殻だ。
以前も記事に残したが二枚舌とは「無能」が行う所業である。
将来、反キリストと戦う民の子孫として脱落している。邪魔。論外の人材。

実力とは、この世界と反キリストに対抗する者としての知恵を持っているかどうかで計られる。
それが、欧米人にしてこの知能レベル・・アジア人及びアジアには、反キリストと戦っているヨーロッパのクリスチャンは、誰も期待していない。不法の力で動いているのがこの国であるというのが、ヨーロッパ人の認識であり、実際そうであることを私も無理やり体験させられた。
要するに、どうでもいい話に息巻いているださい田舎者の集団!

この肉体を持つ「反キリスト」はヨーロッパ、欧米から出るのであって、はっきり言って他の国の人には関係がない。他国の者は平和と豊かさを謳歌しながら優雅に「反キリスト」と戦うキリストごっこをしているだけだ。「五」から出てこないでおとなしく遊んでろ。お前らは隔離され片付いている。この上わめくな。
不法の者の出現を阻止するために働く私は、もはや風に吹かれる籾殻でしかない異邦人、彼らの住む地を去ることに決めた。
私が、昔からこの土地が大嫌いである理由もこのように明らかになり私は大変喜んでいる。
実際ここは私の先祖、父祖の地ではなかった。
アジア諸外国を先祖の地とする異邦人は、日本人である私とは全く関係がない。
日本の南方は異邦人が集まる落ち延びの場所であり、外国人移民を喜んで迎えるに違いない。
国の破壊者となりえることを自らの存在によって証明する放蕩息子とならない為に、時に私達は先祖の地へ戻るよう諭される。

聖書の予言通り米国はこれから没落して行く。
だから滅びの内で二枚舌役者として”優雅に遊ぶ貴族”を謳歌する堕落した民、には私は同調できない。殴ってやりたい。
将来反キリストと戦う民の子孫として脱落した結果として、二枚舌の「五」世界を生きる者が、同じくこの犯罪に関与する無能集団である日本人と共に日本国内において、日本人を国外へ追いやらんと意味不明な虚勢を張っているようにしか私には映らない。

反キリストと戦う必要のない「無能」は、この「初めから悪魔の子」というブランドに憧れるだけのダサイ田舎者である。(※私はこのダサさと無能さ、生ぬるさに、心の底から虫唾がはしるのを覚える人の一人だ。
命がけの仕事場で子供が遊んでいると腹が立つ)
私に言わせれば彼らは「反キリスト」でさえない。神の計画を邪魔する異邦人共が。

超法規的日米同盟の内に働く不法の力を使っている者は、「三日として自国の民として続く!」(国籍は米国のままだもん)という小学生児童のような声もまた私に送っている。
世界の欧米の「反キリスト」とは実際この程度の知能レベルである。
彼らを潰すのは主イエスどころか一般人の私にさえたやすいだろう。
(↑この一文に、こいつは「反キリスト」だ、という倒錯希望を見出すのがこの無能籾殻である。幽霊のようなリピートを延々繰り返す。しかし自らはイエスの僕として決して働くことができない負け犬。完全に隔離するからそのつもりでおれ。)
三日として自国の民として続かない移民はこれによって生み出され、また、移民先ではこれを使い国民を国内から追い出している。
アン・フェアな、恥ずかしい、三日として自国の民として続かない民の印である。
この移民を生み出すキリスト教のシステム、国を破壊する犯罪に加担した国民を国際法廷、司法の場へ引きずり出すのも私の責任である。





ここに記録の文は他人の記述を拡散周知したものではありません。
私は各種宗教団体や政治団体及び結社などに所属していません。
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2018年07月17日

無能は邪魔

「罪をおかぶりいただく」とは、話をうやむやにし挙句の果てに「人殺し」、ただそれだけのことだったとは!
 それだけのくだらなさと知っているのか宗教者は。知っているなら確信犯というわけで彼らの人生はただの「フリ」だ。人に何も考えさせずワーワー騒ぐお祭りの勢いにのせて大フィナーレ「殺人」。
物事を考えない者の物言いからはその背景にある思考方法が手に取るようにわかるようになる。彼らの罪状は「人殺し」では済まないだろう。

私は国際法に抵触の犯罪について死ぬまで追及していくつもりである。

そしてこの文を読めば彼らは「私たちは死なずあなたが身代わりなってくださるのですね!」と即座に考えるのが、彼ら「無能」が私のようなものにユダ・クローンと呼ばれる所以である。彼らは救世主到来後2千年を経た現代においても「反キリスト」なのですから、ユダでしかありえない。

このように「無能」はすっかり”片付いてる”。「無能」は既に論外なのではっきりいってどうでもいい。いよいよ核心の「問題」は、世界規模で行われているALL○○と銘打つこの「掃除」が何のために行われたのかがわからない、次に何をしてよいかわからない「無能」の選別である。
 (じゃあ「何かしなくっちゃ!」とはりきるのが自己が希薄であるがゆえの尻軽「無能」である。気色悪いことこの上ない。小学生か中学生の気分なのではないか。)このような「無能」には場所を与えなければならない。「オレオレ」が出てくれば祭り上げサンプルにすればよいだけだ。

 
彼ら「無能」の人生のテーマの一つに「俺が生きるためにお前を殺す」というのがあるが、その実嘘で、物事を解決する能力を持たない者がその場を切り抜けるために騒ぐイベントであるだけ。(するとここで「何かしなくっちゃ!」とはりきるのが自己が希薄であるがゆえの尻軽「無能」である。気色悪いことこの上ない。小学生か中学生の気分なのではないか。)
長く批判されてきた民族主義者の民族性である。「進化」などあるわけがない永遠のモラトリアム。代々教育をないがしろにするので当然頭が悪くなる。客観的視点のかけらももたない恥知らず。


反キリストの世界とは「救世主はまだ来ない」未開世界であり、いつまでもいつまでも何も変わらないでいてほしい現実逃避者の集合場所である。(じゃあ「何かしなくっちゃ!」とはりきるのが自己が希薄であるがゆえの尻軽「無能」である。気色悪いことこの上ない。小学生か中学生の気分なのではないか。)ほとんどのクリスチャンは地獄へ行くといわれるが誰でもどこにでも自由に行けばよいではないか。何故そんなことを考える必要があるのか。「無能」の実態を知る私はむしろ彼らと一緒に居ないためには永遠に消えようと思っている。(「無能」はこれで、国際法に抵触の犯罪被害者である私について”反キリスト”とし、それを倒した、片付けた♪と考える現実逃避者の集団である)私にとっては、このような彼らの居る天国とは地獄のことである。この「無能」共が私はつくづく嫌いなのである。
思考が「死」へ向かっており「いやさか」している兆しは欠片もなく気持ちが悪い。
しかし「いのち」の逆を行く者共皆が、殺人や犯罪に関わっているとは限らない。
「死んでいる神」とも呼べそうな「我々たる複数の神」は善人であるか悪人であるかに関係なくさかえていない。
彼らこそが「移民」を支持し背乗りやコピーや物真似をすすんで行っている現実について指摘する機会を持つ人は少ないだろうから私が行うことにした。私は一切誰も助けずフォローもしない。

 

彼ら「無能」はよく死ぬ前から「死んだらどうなるの?」と問うがそんなに気になるなら死んでみればよい。
現実世界をおざなりにし死後の話をするのは精神が「幽界化」しているからであり、人生が一度きりという覚悟も他人の人生を邪魔することも偶像崇拝することもなんとも思わない連中である証である。
この資本主義社会にいずれ理想天国世界がくると信じていたらしい○翼思想主義者の思想を私は直接聞いたことがないが彼らについて何の興味もない。「死んだらどうなるの?」と問う連中と同じである。





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無能3

自分で物事を考えることのできない(集団に属する)人々がこのblogを読んで”つまづく”ことについて一切責任を持ちません。
私は宗教家ではないので。無能力者のBlogの閲覧は自己責任でどうぞ。
「こんなことも説明しなくてはならないのか」と、絶句するような日々を過ごしてきた私が彼ら「無能」について出した結論は「見切りをつける」である。何故なら、驚くべきことに、劣性ぶりを露にする「無能」共の口癖は「わかりやすい!」であるから。彼らのパターンの一つに「自ら弱みを堂々と言ってしまう」というのがある。
常に、だます苦労も必要もない、公に世の中と言う花畑で人の目も気にしないらくらく殺人計画を画策するというのが、「無能」の究極の存在意義の担保であるのである。”神のご意思なる殺人”という倒錯思考は過激なイスラム系信仰者によく見受けられるがそっくりだ。
こういう輩を総して「反キリスト」と呼ぶ。反キリストどころか十戒無視であり異端者ではないのか。
彼らには学習する気力も努力する気概も一切ないのが本当のところである。「自分で物事を考えて生きられない、発信できないのはお前のせい。だからお前のものは俺のもの」とは移民の存在意義のお粗末な正当化。

聖書中イブに話しかけた蛇は「ところで神は・・・」とストーリーに横入りしてくる。
「ところで母系は・・・」とは、男系一系を旨とする国家においてはありえない思考で反逆的なものだ。
今後バカな女がこれを聞き入れ異国を始祖とする子供を生み国の中枢部にまでのさばらせるだろう。
既に外国人の神職は誕生しており次は白人の総理大臣、黒人の天皇でもなんでもありと考える彼らは、白を黒、黒を白と日常茶飯事的に平気で考えている○翼共である。他国へ行けばその国の国柄や国民を尊重するのが本来であるがヨーロッパではそうなっていない。
このような移民は「移民は何故生みだされるのか」を考えつくさなかったのであるからその存在意義はないのと同じである。移民の宿命、己の十字架を背負わないのであるから異端の者である。国体破壊者は必ず血筋の否定、破壊から入るが反国家的活動であることは誰も指摘しない。
父祖を国内に持つ女性を、父祖を国外に持つ男性と立場を同じくする「移民」が狙うというおそらく使い古されている構図について明らしめ、以後効果的に社会に認識させることのできる知恵ある人材が出てくれば「国は国であってはいけない!」と豪語する国内反国家勢力にソフトに立ち向かえるだろう。
彼らは常に聖書の教えに背かんとしている逸脱者であるから。
このような反国家的な”お花畑な”人々とは別に、外国には迫害を受けつつ社会との折り合いを真剣に模索しているイスラム系の弱者(男性)はいくらでもいる。
まだ読んでいないが彼らが苦労して大学を出て書いた論文をいつか読んでみたいと思っている。
私は国家主義者でも国粋主義者でもないが、「無能」であるところの反国家的集団についてのサンプルを収集する行動は今後有用と考えている。
(その内、このBlogでは国内外の国際法に抵触する犯罪についてもまとめていくつもりであるが私は一切反国家的活動者に与しない。私は個人的に彼らには全く同感的できないので。また、そこに住んでこそいませんが鹿児島の護国神社をいつか訪れ参拝するつもりである。)

ことあるごとに「盗ませてくれるって!背乗りさせてくれるって!」と恩を仇で返すねじれ思考の持ち主達はその思考がクローンのようにパターン化されており、いっそのこと彼ら「反キリストを研究対象」とした論文を誰か書くべきではないのか。





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posted by in2002 at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary

時代不適格者ユダ・クローン

スケープ・ゴートをさんざん裏から虐げておいて(魔術、科学技術、人海戦術、あらゆる手段)、
「やさしい○○さん」や「素直な心ある○○さん」になることをスケープ・ゴートには大声で謳い求めるのが彼ら「無能」の特徴である。
分かりやすく言えば「戦うな何も守るな日本人は!」と言っている。スケープ・ゴートをさんざん裏から虐げておいて(魔術、科学技術、人海戦術、あらゆる手段)、「やさしい○○さん」や「素直な心ある○○さん」になることをスケープ・ゴートには大声で謳い求めるのが彼ら「無能」の特徴である。
分かりやすく言えば「戦うな何も守るな日本人は!」と言っている。彼らのスケープ・ゴートへの口止め料はスケープ・ゴート仲間である。
私はこの異端は既に知り尽くし飽き飽き!
この現代において、聖書から抜けて出てきたような大変知能の低い「生贄主義者」共のやることはパターン化しているので分析しやすくありがたい。
どれほど凄まじい嫌がらせであるかということ、彼らの劣性ぶりは体験した人にしかわからない。
対象を正しく理解することや、現実を正しく理解し適切に物事を考えることができないというのも彼ら「無能」には一貫している。

また一方で、この素晴らしい新約時代に不似合いな「無能」連中に対抗できない「無能」は、あの手この手で仲間や救済者を装いスケープ・ゴートにコンタクトを取り続けるが無様である。
戦うスケープ・ゴートに「やさしい○○さん」になってもらいたいのは脅しに屈しろ我々の奴隷だお前はと、
その実言っているのであるがその点汲み取れる人も少なかろう。「無能」について知れば知るほど本来「有能」である人は命を投げ出してでも戦おうとする。
有能だから。有能ゆえに。イエスキリストを金に換える時代不適格者「ユダ・クローン」共は人を「盾」にすることだけしか考えていない”精神弱者”である。
私が教会の内や外で見た現代クリスチャンの「信仰」とは「盾」になってくれる人を探す「旅路」なだけであり(「救い」を受けていない印、証)、青春まっさかりの青い渋い食うても食えぬご老体共の終末思想であった。

追記 ※(平時には)敬虔な信仰をお持ちの方もおられるかもしれませんが。
信仰を持たない「印」や「証し」の伴う人も世の中にはおられる。

 

 


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posted by in2002 at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary

思考停止者


宗教は人に自分で物事を考える力を放棄させる。

というよりも「無能」であることの方が問題。

それとこれとは別問題。

 


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